日常の子育てブログ

日常の子育てブログ

小学生の女の子2人を育ててる、普通のサラリーマンです。
日常的な戸惑いや面白かったことをテーマにブログに書いています。

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24ジャックのファイナルシーズンをみていました。

ジャックには孫もでき、ひとときのシワわせを味わっていました。

しかし、ジャックには、またしても事件が降りかかります。

中東の大統領暗殺と言う情報がジャックに飛び込んできます。


そして、シーズン7でおなじみのFBI捜査官(今はやめている)ルネ・ウォーカーとも再開します。

ルネはどこかやさぐれてて、はじめにあった印象より大分病んでいました。

しかし、ルネは頑張ります。ジャックと一緒にロシアマフィアの潜入捜査です。



中小企業診断士の試験で最短合格するには、まず過去問を徹底的に
やること!これしかありません。アマゾンなどを検索すると過去問集
が売ってあります。あまり古すぎるのもどうかと思いますが、過去数年
その傾向はあまり変わっていません。したがって満点を目指すのではなく
過去数年(5年位)の問題で出題頻度の高いものだけこなしていく
ようにこころがけていきましょう。
しかし、やはり仕事から帰ってすぐには、なかなか問題を開く気には
なれないのが現実です。ですので暗記物(経営情報システム、中小企業政策
運営管理、経営法務)などは、机にむかわず。通勤時間、休み時間などを
利用しおこない。理解力がないと解けない物は、朝早起きして取り組むように
心掛けましょう。それと気を付けないといけないのが、「飲み会」これが
困ったものです。極力控えることを心掛けましょう。とはいっても私も
お酒が好きな方なのでこの誘惑にはどうしても・・・。
がしかしここは、ぐっとこらえて1次会までとか自分にルールを課してください。
この欲求を抑えることができれば試験合格に近付きます。そうなんです試験合格
の近道は己の欲求をいかに抑えるかが「カギ」なんです。
中小企業診断士とは、企業の経営課題について色々な視点から、
その企業にあった最適な解決方法を助言または診断し解決につなげる
いわば、国が認めた企業参謀のような資格です。
年々、この資格について受講者が増えてきて、今までは、男性がメイン
の資格でしたが、今では、女性の方も多数受けています。
国内の企業の95%強が中小企業といわれている。わが国では、
今後こういった資格が必要不可欠また就職にも有利になることは
必然の流れと思われます。
 中小企業診断士の試験は、1次試験(経済、運営管理、企業経営理論
経営情報システム、財務会計、経済学・経済政策、中小企業政策、経営法務)
7教科のマークシート形式で行われ、平均60点以上を合格ラインと
定めています。その後2次試験の筆記(5教科による)、面接、実習と
いう流れになっていて、最短でも資格取得まで1年近くかかります。
しかし、みっちりと考え方、解決法を学ぶので、ビジネスにおいて
非常に役立つスキルとなることは間違いありません。
この中では、その診断士になるための超最短勉強法をみなさんに紹介して
いこうと思います。

僕も、小5のこと小3の子を持つ父親として

思うんです。

教育って・・・

こないだの運動会なんですが、徒競走では順位を付けない。

これってなにッ!

順位がつくけん頑張れんじゃないの。

これもゆとり教育なんでしょうか?

社会にでたら競争ばっかなんですけど・・・。

子供なにを教えたら、社会にでて食っていける人間になれるのか、

僕は、40前にして働くこと、もっといえば稼ぐことについて真剣に向きあった場合。


僕自身も欠落してるんですが、「お金のこと」ではないでしょうか?

お金に対し真剣に目を向けその性質を知ること。

この勉強が幼い頃から必要な気がします。

「お金」となるとなんかちょっと卑しいイメージなっちゃうんですが、

ちゃんとお金の性質を知ると、お金がお金を呼んできます。

労働の対価=お金 ではなくもっとお金の使い方、接し方を学ぶ

カリキュラムがあると今後の日本も期待大ですよね。

今頃かいッ!

って言われそうなんですが、ドラマ24にはまっています。

近くのゲオで借りまくっています。

発端は、なにげに友達から借りたDVDでした。

それからモロはまりです。

シーズン1から借り出して、今、シーズン7を見ています。

毎日みてるので、毎晩夜ふかしです。

なぜ好きかっていうと、もちろん小山力也の吹き替えも好きなんですが、

やっぱジャックの純粋なまでの忠誠心って奴に心動かされます。

ジャックの考えは非常にシンプルで国の危険の回避(国民の安全の確保)が任務なんですが、

他のいろんな圧力、ルールに屈することなく純粋のこの任務を遂行します。

あまりにも純粋にこれを追いかけるので、時にはルールを逸脱し、権力者にも楯突くので、

いろんな不運な目にあってしまいます。

しかし、ジャックは心に深い傷を負いながらも現実を受け入れ、それでも純粋に

任務を遂行します。  ジャックあっぱれ!


でもこれってよく考えたら職場においても非常によく当てはまるんです。

純粋に会社のことを思い、純粋に数字を追っかけて、純粋に会社の発展に貢献することのみを

重きに置いた場合、なぜか上司と衝突してしまう。

納得いかなくても、「会社にはルールがある」と一蹴。

じゃルールってなんのためにあるんでしょうね?


金にならんルールを一生懸命仕事と思い。遂行する馬鹿な上司。

そんな上司ってどこにでもいるんですかね?