そっと笑わせてあげるから・・・

そっと笑わせてあげるから・・・

つまらない事、くだらない事、

我慢しなくていいんだよ!

そっと笑わせてあげるから・・・



更新は気まぐれです!



おもしろかったらラッキーです!



よろしくお願い

しまうまで~す!

業者に食材を発注する時に
電話で発注する場合があって

その業者は
注文をいちいち探してパソコンに打ち込みながら
応対しているらしく

慣れた人ならスムーズに応対するのですが
慣れてない無知な人に当たったら
余分な時間がかかって
イライラしてしまいます




あるお店の発注の場合なんですが
やはり業者の女の子が

応対に慣れておらず
無知で
店長はイライラしてしまうみたいです

今日はそんな状況を
ちょっとレポートしてみたいと思います


よろしく
お願いします!
m(__)m





☆~☆~☆~☆




あるお店の店長が
業者に電話で発注します


店長・・・
「もしもし!
注文お願いします!」



女の子・・・
「はい!どうぞ!」


店長・・・
「豆腐」


女の子・・・
「と・う・ふ?・・・

白いのですか?」



店長・・・
「白いの!
てか
白いのしかないよね~?」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」



店長・・・
「小麦粉!」


女の子
「小麦・粉?・・・

白いのですか?」



 店長・・・
「白いの!
てか
普通白いだろ!」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」



店長・・・
「大根」


女の子・・・
「だい・こん?・・・

太い足ですか?」



 店長・・・
「ちょっと太いのが
いいかも~(汗)」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」


 



またある日
再び店長が業者に電話で発注します
運悪く再びまたあの不慣れな女の子が
応対します


 店長・・・
「もしもし!
注文お願いします!」



女の子・・・
「はい!どうぞ!」


店長・・・
「ひじき」


女の子・・・
「ひじ・き~?・・・

黒いのですか?」



店長・・・
「黒いの!
普通黒いからね~」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」



店長・・・
「醤油!」


女の子
「しょ・う・ゆ~?・・・

黒いのですか?」



 店長・・・
「黒いに決まってるよね~?」


女の子・・・
「はい!
わかりました~」



店長・・・
「黒胡麻」


女の子・・・
「くろ・ごま~?・・・

黒いのですか?」



 店長・・・
「黒胡麻って
言ってんだろ!💢」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」


 
まったくイライラしてしまいます






もっと酷い時もあって
聞き間違いも
はなはだしいようです




再び店長が業者に電話で発注します
再びまたあの不慣れな女の子が
応対します


 店長・・・
「もしもし!
注文お願いします!」



 女の子・・・
「はい!どうぞ!」


店長・・・
「グラニュ―糖」


女の子・・・
「グラ・乳頭?・・・

ぐらついてる
乳頭ですか?」



店長・・・
「普通のサラサラしたやつだよ!」


女の子・・・
「サラサラした硬いのですか~?」


店長・・・
「いや!軟らかで
なるべく
滑らかなやつ」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」




続いて


店長・・・
「とうがらし!」


女の子
「すけこまし?・・・

技巧派ですか?」



 店長・・・
「いや!普通だけど
中身は
辛いやつ」



女の子・・・
「何でも
アタックナンバー1ですか?」



店長・・・
「いや!アタックは
しないけど
好きな方かな?」



女の子・・・
「はい!
わかりました~」



続いて


店長・・・
「チンゲン菜」


女の子・・・
「ちん毛・臭い?・・・

ヤバイですか?」



 店長・・・
「ヤバくないよ!
香り好きだもん!」



女の子・・・
「マジすか?

じゃ竿の方は
どうなさいますか?」


 
 店長・・・
「ちょっと大きめで
硬いやつ」



 女の子・・・
「黄金バッドですか?」

 
 店長・・・
「黄金バッドはいいから
前にも頼んだやつ」



女の子・・・
「 バックトゥザフューチャー
ですか?」
 


店長・・・
「いや!
昔の話しじゃないよ!」



女の子・・・
「青春の門ですか?」


店長・・・
「どこの門でも
いいから

とにかく

お願いします!」


女の子・・・
「観音様ですか?」


店長・・・
「そりゃ玉には
拝みたいけど今は・・・」



女の子・・・
「昔はフランクフルトで
今は
ポークビッツですか?」


って・・・




コラ!
 (`□´)/

いい加減に
しろよ!💢

黙って
読んでりゃ
調子に
乗りやがって!



とりあえず
ちゃんと
応対しろよ!

 (`□´)/

 


 バイナラー
(^・^)Chu♪
 


 

ある街のある喫茶店に非常に態度が悪い
最悪な女子高生のアルバイト店員と

最悪なおじさんのアルバイト店員がいます


二人は常に態度が悪く
それは見ていて
非常に不快なものです



今回はそんなお店を
ちょっと
覗いてみたいと思います! 


よろしく
お願いします!






☆~☆~☆~☆





ある日
その女子高生のアルバイト店員が
カウンタ―で煙草をふかしながら
スマホをいじっていると
お客様が来店されました




するとその女子高生のアルバイト店員は
やる気なさそうに

「はい
いらっしゃい~」


って言って

煙草を置いて
ダラダラ出ていきます

そして
メニュ―を取ると

お客のところに行って

「はいよ!」

って言って
メニュ―を放り投げます


そしてお客が
注文しようとその女子高生のアルバイト店員を呼ぶと

女子高生は
眉間にシワを寄せて

「あっ?」

って言って客を睨み付け

お客が恐る恐る

「あ!アップルパイ下さい!」

って言うとその女子高生のアルバイト店員は

「チェッ!」

って舌打ちして

「ハイハイ!わかりマンモス」

って言って
ため息ついて
ダラダラ歩いて
厨房に向かいます




そして厨房にいるおじさんのアルバイト店員に向かって

「オイ!ジジイ!
アップルパイだってさ!
早く
作れやコラ!💢」


って言って
通します


するとそのおじさんのアルバイト店員は暇で
たまたま
高級ウイスキ―の響をロックで飲んでいて


「やっぱ響は旨いよな~
響って言う名前の響がいいよな~」


っていう
つまらないダジャレをかましていて


女子高生からの注文を受けると
久しぶり気合いが入ったのか
手に

「ペッ!ペッ!」
って唾を付けて
手を叩くと   
「ゲロゲロペッ!」
って痰を吐き

アップルパイを一切れつかんで
お皿に乗せます

ところが
誤ってアップルパイを床に落としてしまって

「ヤベ~」

って言って

迷ったけど

「うん!大丈夫!
3秒ルール!」


って言って自分に言い聞かせ
そのままお皿に乗せました

そして
女子高生のアルバイト店員に


「ホラ!持ってけ!ブスッ!💢」

って言ってお願いします


そして煙草をふかしながら待っていたその
女子高生のアルバイト店員が
仕方なさそうに

「ハイハイ!行きますよ」 

って言って
ため息ついて
ダラダラ歩いてお客のもとまで向かいます


ところが途中で
誤ってアップルパイを床に落としてしまいました


「ヤバ~!」

って言って
女子高生は迷ったけど

すぐに気を取り直して

「うん!大丈夫!
3秒ルール!
バッチぐんのすけ」


って言って
自分を納得させ
そのままお皿に乗せて
行きました



するとまたお客さんが追加注文しようと
その女子高生のアルバイト店員を呼び止めると
その女子高生は
また眉間にシワを寄せて

 

「あっ?」
「何だよ?」


って言って客を睨み付けます


お客が恐る恐る

「さ!サンドイッチを下さい!」

って言うと
その女子高生のアルバイト店員は

「チェッ!」

って舌打ちして

「ハイハイ!わかりマンモス」

って言って
ため息ついて
ダラダラ厨房に向かいます


そしてまた厨房にいる

おじさんのアルバイト店員に向かって

「オイ!糞ジジイ!
今度はサンドイッチだってよ!
早く
作れやコラ!💢」


って言って通します

するとおじさんのアルバイト店員は

また酒を飲んでいて

「やっぱ酒は旨いよな~
でも飲み過ぎると肝臓が

いかんぞう~」


っていう
つまらないダジャレをうわ言のようにつぶやいていて


女子高生からの注文を受けると
また手に

「ペッ!ペッ!」
って唾を付けて
手を叩いて   
「ゲロゲロペッ!」
って痰を吐き

サンドイッチを作り始めました



そしてサンドイッチが出来上がって
お皿に乗せようとした瞬間
誤って床に落としてしまって

「ヤベ~これはさすがにヤバイだろ?」

って言って
迷ったけどすぐに

「うん!大丈夫!
3秒ルール!」


って言って
気を取り直し
そのままお皿に乗せて
女子高生のアルバイト店員に


「ホラ!早く持ってけよ!ブスッがよ!💢」

って言って
渡しました


それでくわえ煙草で

スマホをいじっていた女子高生のアルバイト店員は
仕方なさそうに

「ハイハイ
わかりマンモス」 


って言って
ため息ついて
早くって言うから早く歩いてお客のもとへ向かいます


ところが早く歩いたせいか途中で誤って
サンドイッチを床に落としてしまって

「ヤバ~こりゃヤバイわな!」

って言って
女子高生はさすがに迷ったけど

「うん!大丈夫!
3秒ルール!
バッチぐんのすけ!」


って言って
すぐに自分を納得させ
そのままお皿に乗せて
行きましたって・・・

 


コラ!
 (`□´)/

馬鹿な事
書いてんじゃ
ねぇよ!

黙って
読んでりゃ!
長々と


とりあえず
お前らクビだ!

(`□´)/

 


 バイナラー
(^・^)Chu♪





 

このコロナ禍の社会になってから
すっかり定着化してしまったマスク姿

いつの間にかマスク姿が
常識ある姿に見られるようになってしまって
もはやマスク無しでは外も歩けない
人にも会えない
世の中になってしまいました



それでちょっと厄介なのは
マスクで顔がほとんど隠れた状態になり
本当の顔が見えない状況だという事です

例えば
マスク姿だとスゴい可愛い子や
イケメンに見えたのに
食べる時か何かで
マスクを外した瞬間、

なんでございます的な
顔だった時に
あまりの違いにショックを受けて
つい発作的に
おかしな状態になってしまう時が
中にはあるみたいです



今回はそんな発作的にどんな状態になるのか?
検証してみたいと思います


よろしく
お願いします!







☆~☆~☆~☆







若い可愛い女の子と
イケメンの男の子のカップルが
初デ―ト的に
お店に来店して来ました



お互いマスクを姿ですが
目が綺麗で輪郭も整っていて
見た目明らかに
可愛い女の子と
イケメンの男の子に
間違いはありません



そんなカップルですが
お互い今までマスク姿でしか会った事なくて
今回は食事しようという事で
初めて

マスクを外した顔を見れるという感じで
心なしか
緊張してる雰囲気で
やってきました




そしてあれやこれや
どうでもいい話をしてつまらない時間が過ぎ
ていき
緊張がやや解れた頃に
いよいよ食事をする事になりました


お互いミ―トソ―スを注文しました


そしてミ―トソ―スが運ばれてきて
いただきますって言って

そのミ―トソ―スを食べようと
イケメンの男の子がマスクを外した瞬間、



その男の子の顔を見た女の子は
発作的に
手で口を抑えて

「ゴメンなさい!

ちょっとトイレ行って来る!」

って言って
トイレにかけ込みました

そして

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました




それから何事もなかったように
席に戻ってきて
気を取り直して

「さっきはゴメンなさい!」

って言って
再び食事に取りかかりました



そして今度は
その可愛い女の子が
ミ―トソ―スを食べようと
マスクを外した瞬間、

今度は
その女の子の顔を見た男の子は
発作的に

吹き出してしまいました


ミ―トソ―スを口に含んでいたもんだから
勢いあまって
そのミ―トソ―スの麺を
吹き出してしまって

そのミ―トソ―スの麺が
女の子の顔にもろに直撃してしまい
女の子の顔が
ミ―トソ―スまみれになってしまいました


それで男の子は

「ゴメン!ゴメン!」

って言って
謝っていましたが
内心
笑いをこらえる事で
必死で
半笑いしながら


「ちょっとトイレ行って来る!」

って言って
トイレにかけ込みました

そして

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました





そして何事もなかったように
再び席に戻ってきて
マスクをして


「さっきは悪かった!」

って言って

ミ―トソ―スまみれになった

女の子の顔を見た瞬間、

再び笑いがこみ上げてきて
こらえきれなくなり
半笑いしながらまた


「ゴメン!

またちょっとトイレ行って来るわ!」

って言って
トイレにかけ込み

また

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました


そして

「はぁ~はぁ~!
苦しかった!」


って言って
深呼吸して
気持ちを落ち着かせ

落ち着いた頃に
何事もなかったように
席に戻って
マスクをして

再び
どうでもいいつまらない話をしてました






それからしばらくして
今度はデザ―トを食べようという事になって
お互いショトケ―キを注文しました




そしてショ―トケ―キが運ばれてきて
お互いにそのショ―トケ―キを食べようと

まずはイケメンの男の子がマスクを外した瞬間、

その男の子の顔を見て今度は女の子が

発作的に
吹き出してしまいました


そして
ショ―トケ―キが
口に入ってたもんだから
勢いあまって
そのショ―トケ―キのクリ―ムを

吹き出してしまって

そのクリ―ムが
男の子の顔面に
もろに直撃してしまい
それで男の子の顔が
クリ―ムまみれになってしまいました



女の子は咄嗟に


「わぁ~ゴメンなさい!」

って言って
謝ってはいましたが
内心笑いをこらえる事で必死で
我慢出来ず
半笑いしながら

「ゴメン!ちょっとトイレ行って来る!」

って言って
トイレにかけ込み

そしてまた

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました


そして
気持ちを落ち着かせ
何事もなかったように
席に戻りました


戻ってきて

「さっきは
ゴメンなさい!」


そう言って
男の子も気を使って


「大丈夫だよ!
気にしないで大丈夫だよ!」


って言ってた
クリ―ムまみれになった男の子の顔を

女の子が見た瞬間、

再び笑いがこみ上げてきて
こらえきれず
半笑いしながら

「ちょっとゴメンなさい!

もう一度トイレ行って来るわ!」

って言って
走ってトイレにかけ込み

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました


それで笑いながら

「はぁ~はぁ~

お腹が苦しいわ~」

って言って
深呼吸して
気持ちを落ち着かせ
呼吸を整えて


何事もなかったように
席に戻って来ました


そして再びマスクをして
どうでもいい話をして
ました






そして最後は
ドリンクを頂くという事で
お互い
パピオカを注文しました



そしてパピオカが運ばれてきて
いただきますって言って

そのパピオカを飲もうと
イケメンの男の子がまたマスクを外した瞬間、



またその男の子の顔を見た女の子は発作的に
吹き出してしまって

男の子の顔面に
パピオカが直撃してしまって
また顔が
パピオカまみれになってしまいました

それを見てまた女の子は

「あっ!ゴメンなさい!」

って言って
謝ってはみたものの
どうしても笑いがこみ上げてきて
こらえきれず
半笑いしながら


「ゴメン!

ちょっとトイレ行って来るわ!」

って言って
トイレにかけ込みました

そして

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました


それから何事もなかったように
席に戻ってきて

「またゴメンね!」

って言って
男の子も気を使い

「大丈夫だよ!大丈夫!
全然気にしなくて
大丈夫だよ!」


って言ってくれた
パピオカまみれの男の子の顔を見た瞬間、

また笑いがこみ上げてきて
笑ってる口を手で抑えて

「またちょっとトイレ!」

って言って
走ってトイレにかけ込み

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました


そして深呼吸して

気持ちをなんとか落ち着かせ

それから何事もなかったように
席に戻ってきて


再び食事に取りかかりました



そして今度は
その可愛い女の子が
パピオカを飲もうと
マスクを外した瞬間、

今度は
その女の子の顔を見た男の子は
発作的に負けずと
女の子の顔をめがけて

吹き出してしまいました



そして口に含んでいたパピオカが
女の子の顔にもろに直撃してしまい
女の子の顔が
パピオカまみれになってしまいました

しかも運悪く
そのパピオカが
女の子の鼻の穴に挟まってしまって
息を吸うのが大変そうになってしまいました



それで男の子は

「ゴメン!ゴメン!」

って言って
謝まりながらも
笑いをこらえる事で必死で
半笑いしながら


「ゴメン!

とりあえずちょっと

トイレ行って来るわ!」

って言って
トイレにかけ込み

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました

そして深呼吸して気持ちを落ち着かせ
何事もなかったように
再び席に戻ってきて


「さっきはゴメンね!

ちょっと発作的に!」

って言って
女の子に謝って

女の子の方も気を使って

「大丈夫!大丈夫!
気にしなくて
いいから!」


って言ってくれた
パピオカまみれになった女の子が

鼻に挟まったパピオカを
指で取り除いている姿を見た瞬間、

発作的に
再び笑いがこみ上げてきて
こらえきれなくなり
半笑いしながら

「ゴメンちょっとまたトイレ!」

って言って
トイレにかけ込み

また

「ケラケラ ケラケラ
ケラケラ ケラケラ」


と笑い出し

それから

「ウォェ~ウォェ~
ゲロゲロ ペッ!」


って吐いていました

そして笑いながら

「はぁ~はぁ~!

腹痛い~!

って言って

深呼吸して
気持ちを落ち着かせ
落ち着いた頃に

何事もなかったように
席に戻って
マスクをして

再び
どうでもいい
つまらない話をしてましたって・・・



コラ!
 (`□´)/

くだらないよ!

黙って
読んでりゃ!
長々と


お前ら
一生マスク
取るな!
 (`□´)/






 

 

 

 バイナラー
(^・^)Chu♪