ステップに移行してから3ヶ月半。
初めての個人面談でした。
少々緊張。。

約束の7.8分前に着きましたが、
「前の方が終わっていないので、少しお待ちください」と言われて、結果として15分遅れくらいでスタートしました。みんな話したいこといっぱいだよね。一緒です。

面談は室長が担当してくれました。
娘を褒めてくださる先生で、単純に嬉しかったです飛び出すハート
「職員の間で、凄い子入ってきたね〜と話題になっています」とか「ごぼう抜きですね」とか、ハイでは聞かなかった言葉を色々言ってもらえて、選択は間違っていなかったと心から思えます。


高校受験に向けた内容で、知りたかったことを丁寧に教えていただき非常に勉強になりました。

夏期講習模試の結果(偏差値)を見て下記の会話がありました。

室長「教科数も違いますし単純な比較はできませんが、今後この成績が極端に変わることはないので(本人の頑張り次第ではあるけど心配いらないという意味)、それを踏まえた上で、◯◯高校はすでに超えています。」

私「え〜、あ、そうですか」
(地域一番の進学校だったので驚きました)

室長「その先の▢▢高校も視野に入れて良いと思いますよ」

私「そうですか〜」
(ビックリしてリアクションが薄すぎました⋯)


私には縁のなかった高校名ばかりで、本当に驚きました。
私から生まれた子⋯よね⋯??


そして、地元中学の大変さも教えてもらいました。

先生「今は本当に提出物が多いです。娘さんは◯◯中学ですね。ワーク提出の他に、この中学は理科が大変です。毎度レポート提出があって、かなり成績に響きます。中学生は本当に忙しいです」


おそろしい〜ネガティブネガティブネガティブ
私の時代は提出物なんてほとんど無かったよ。
今は一切手が抜けないのね。
ちなみに、ワークって教科書とは別のドリルみたいなことでしょうか⋯?


また、早めの文化祭へ行くことを勧められました。
家に帰り早速調べたら、ほとんど終わってました泣き笑い
来年以降ですね!


おおまかな現在地を教えてもらえたことで、目標が立てやすくなりましたニコニコ
闇雲に勉強と言っても成果が出にくい気がしていましたが、これで少し頑張れるかな?と思います。


3年はあっという間にやってくると思います。
スタートで遅れを取らないよう、とは言っても力まず継続できるよう、娘をサポートしていきます。