結局のところ
家庭裁判所が諸悪の根源。
法律に基づかない調査員、裁判官の
恣意的な価値観、証拠の採用。
地裁や簡易裁判所の方が、
公平な裁判ができるし、
判決に対して、法的根拠がある。
結局、ちゃんと証拠を検証できない
人が、数裁くために適当に処理
しているにすぎない。
でも、難しい試験を通っている
というプライドだけで人の意見を
聞かないどころか、出世のために
真実よりも効率を選んでいる。
簡易裁判所に訴える方が、
家庭裁判所に訴えるよりも
公平性か、期待できる。
家庭裁判所の裁判官のモチベーションの
低さと家庭裁判所調査官の結果検証も
してない癖にプロ意識だけ高い。
そういう意味では、学習塾で生徒に
アンケートをし、評価される塾講師の
方が、よっぽど、プロである。
さて、これから家庭裁判所に訴訟を
起こすのであるが、腹が立つこの人に
正論で真っ向勝負するのか、
敵対することを避け、出来れば、こちらの
味方につけるのか(できるかどうかは分からないが)
どちらの方針で、訴訟するのか。
相手方ではなく、裁判所が相手である。
本来は公平な審判員なのに、その審判員が相手。
スポーツなら、ないな。
ちなみに何年間もこの手の話は、言われている。
司法だけ、特に家庭裁判所は、裁かれない。