昨日、実家の母と久々に喧嘩をした


母は昔からわたしの一番の理解者で、いつでも味方でいてくれる
食べ物や洋服の趣味などもよく似ていて、まるで友達みたいだったり


仲良しな母娘だけど、父が亡くなってからのここ何年かは、半年に1度ぐらい喧嘩をすることがある


それは、たいがい母のことを思って言うことを母が聞き入れてくれないことから始まる
昨日もそうだった 


まあいいか〜って流せる日もあれば、昨日のように喧嘩になってしまうことも
「もう帰るね!」とさっさと帰ってきてしまったショボーン


でも次の日、わたしから謝りの電話をしてすぐに仲直り
毎回このパターン…笑


真顔「昨日は感情的になってごめんね。」
おばあちゃん「いいのよ。お母さんもあれから考えて、あんたの言うことが正しいと思う。いつも有難うね」と…


わたしの思いだけをぶつけるのではなく、もっと母の気持ちを尊重してあげるべきだったと反省したショボーン


親は年を取り、まるで親と子が逆になってしまったかのように感じることもあるけれど、親はいつまでも親としてのプライドがある
それを尊重することを忘れたらあかんなと…


先週の父の月命日
母とお墓参りに行った
そのあと、川西阪急のアフタヌーンティールームでランチピンク音符

2人とも同じパスタセットウインク



桃のケーキがめちゃ美味しかったラブ



川西阪急は、昔から母とよく来た場所だったので、久しぶりに一緒に来たかったおねがい



1階にアフタヌーンティーと生活の木と、タオル、スリッパ、マットのセールがいつもあって…

この導線がわたしにとっては使い勝手がいいし、梅田のように人混みじゃないのもいいウインク



ランチの後、昔のようにタオルのワゴンセールでタオルを買いあさる母娘でしたピンク音符