baibのいらっしゃいました。 -50ページ目

夏休み?

更新しようにも、書いてはいけないことだらけで、ブログは、お休みしました。


急に、真夏になってしまい、体が対応できていません。


午前中に眼科に行った所、自分の靴を間違えて?わざと??はいて帰られてしまい、眼科のスリッパを借りて帰ってきました。


調べてもらったら、病院に残っていた靴は自分のとは似ても似つかず、明らかに盗まれたようです。


買ったばかりの靴でしたが悲しい限りです。


負の連鎖は、まだまだ、続きそうです。

味覚?

一番困る。


これ、美味しいから食べてみて。


その人にとって、好きなパン屋さんでも、それぞれ、好みと言うものがある。


ましてや、食べたいパンでは無いパンを家に来る度に買ってこられても。


買ってきてくれる事は有り難い事なのだが、量が多いので、そのパンを食べなければいけないから、米を食べていない。


気を使わなくていいよとは言っているが善意でやってくれている事は否定できない。


が、ストレスになってしまっている事に、そろそろ気付いてもらいたいな。


おおいそがし?

宅配の新商品?のコースで荷物を持っていったら、新人さんが受付担当。


料金を提示されたら、普段より高い。


いやいやいや、高くなってますよと突っ込み。


側にいたベテランさんに聞くと壁に貼ってある料金表を指さす。


が、いっぱい書いてあるのでわからない。


赤いところだよと言うベテランさん。


自分もみているが、赤いところの隣がそうじゃないか?


またしても、新人さんに言われた金額は高い。


ベテランさんに、わかっていないんだから、ちゃんと教えてあげるか、あなたと変わってくれと頼んだが、聞く耳を持たない。


10分くらいかかり、ようやく?正解かはわからないが、なんとなく納得できる金額に。


お金を払い、領収書も控えもくれないので、待ってみる。


おあずかりしますと言われ、領収書を下さいと伝えた所、その処理もわかっていない。


ベテランさんに聞くが、新人さんを見ずに、それをピッってやって、出てくるから貼ってと言う。


新人さん、わからずにウロウロ。


さすがに、気の長い自分も新人さんにではなく、ベテランさんに、わかってないんだから、ちゃんと教えてあげてくださいと指摘。


店に入り、20分も過ぎている。


ベテランさん、宅配料金を要求。


もう、支払ってますよと指摘。


新人さんを押し退け、自分で処理をし始める。


いやいやいや、ちゃんと教えてあげないと、次に来た客も困るし、新人さんも困るでしょうと指摘。


無言のまま処理をし、控えを渡すベテランさん。


ちゃんと、教えてあげてくださいねと頼んで店を出たが、振り返ると新人さんが怒られている。


余計なお節介だが、関わった人間として店に戻り、それは、ちょっと違うんじゃないですか?と指摘。


上の方がいれば呼んでください。


客の立場で状況を説明するのでと他の方にお願いをし呼んでもらった。


結局、45分。


本当に無駄な時間を過ごしてしまった。


あれは、流行りのパワハラなのかな?


経験上、新人さんも接客業にはむかないタイプではあるので、ベテランさんも何度も教えているのに、いい加減にしてほしいと思っていたのかもしれない。


ベテランさんも接客業にはむかないタイプ。


いつもの受付担当の人は休みだったのかな?


その人は、新人教育も接客も完璧なんだけど。