baibのいらっしゃいました。 -1341ページ目

台本書き

久し振りに締め切りに追われない自分のところでやる朗読劇の台本をかいてます。今回の作品は手紙のやりとりだけで物語が展開していくというもの。青年編は来週、撮影するので今度は続編の高齢者編、今回の作品は高齢者センターの方々との合同作品、クリスマスに教会で公演予定です。切なくも素敵なラブストーリーです。

中途半端

中途半端に落ち込むならとことんまで落ちた方がいい。自分の気持ちを追い込む方法としては悲劇のヒロイン症候群になればいいな。そのうち悲劇のヒロインな自分に酔って来るから。きっと、ふっとした瞬間に光が見えてくるから。ひとつ勘違いしないでほしいのは落ちてく過程で死ぬということは無しで。とことん落ちた先は死ではないから。逃げることも死ではないから。逃げるなら生きて逃げ切ってね。


う~む。


最近、ブログに独り言を書くことがおおいな。

境界線

人には踏み込んでほしくない境界線がある。ただ話の流れ上、越えてしまうことがある。越えてしまった時、どうするのか?その覚悟が出来ない限り極力、プライベートの事は聞かないようにしている。まあ、自分自身が臆病なだけだけどね。