baibのいらっしゃいました。 -1340ページ目

そつなく

本日の仕事は何てこともなくそつなくこなしたが昨夜三段落ちの夢を見たことでドキドキだった。その夢とはまずは寝坊してしまい遅刻した夢。その時めがさめてなんだ夢かと思い二度寝してしまって本当に遅刻してしまった夢。目覚ましがなりおお、夢だったか~と飛び起きる夢、これはまずいから早く行こうと思って着替えて会場に移動するも実は会場を間違えていて、そこから移動するも間に合わず穴をあけてしまう。これも夢、夢の中の自分はこれも夢だと言い聞かせているがすでに寝過ごす夢を二回見ているので半信半疑。その時友人からの電話で起こされ夢から覚めた。助かった。今までのはずっと夢の中の出来事。さらに時計を見ると寝てから、15分くらいの出来事だった。それから寝れなくなったので昨日録画したビデオをみたら、うちの高校の先生がテレビで歌を歌っているではないか。一瞬これも夢かと思ったが違うみたいだ。などと、ブログを書いている今も実は夢だったり。
まあ、夢ならタダだから帰って映画でも観に行こう。

ラストシーン

ラストシーンが思いつかない。頼まれた脚本のアイデアはでているけどラストのセリフがでてこないため書けない。ラストが決まってから全体の肉付けをしていく。最後にタイトルを決めるのが自分のパターンだが今回はタイトルが決まってしまった。いつもとは逆だ。たまにはスタイルを崩して書いてみるのも新鮮だとは思うが、行き着く場所がわからない怖さもある。

振り回される男

特定の方と絡むと必ずといっていいほど振り回されます。約束を守るということを知らないのだろう。振り回されたあげく電話をかけてみると彼の頭からはすでに消去されている。始めはかなりイラついたが今ではあきれるを通り越して笑いのネタになっている。今日も素敵なネタ提供ありがとう。