baibのいらっしゃいました。 -1329ページ目

夢を見た。

夢を見た。夢を見ている夢を見た。夢の中の自分は気持ちよさそうに寝てニヤニヤしていた。これを覚えているという事は熟睡はしていなかったと言うことか。なにやら今でも時差ぼけ状態になっている。ふと思うのだけれど過去、日付変更線を越えたのはアメリカに行った時だけ。日本でも昼夜関係なく動いている自分には時差ぼけとは全く無縁だったため経験したことがない。だから説得力はないのだが伝わりやすいから使っている。聞いている人もそれに対して突っ込んでくるひともいないし。話はとんだが近くを歩いている人達が地下鉄の乗り継ぎについて大激論をしている。すごい!その駅に行くには何通りかある。ここでこの線に乗り換えればホームが隣だから歩かないとか、歩くけどこっちの方が早いとか、そのうちつかみかかるんじゃないかと思うくらいだ。でも水を指すようで悪いが乗り換える作業が面倒だとおもうのでバスで行けばいいのに。そっちの方が早いし。

たとえるなら

たとえるならなんだろう?冬眠中の熊をお腹が好いているだろうからといって無理やり起こして飯を食べさせ用は済んだからもう寝ていいよ、みたいな。そんな状態の寝不足が続いている。一度、起こされて寝ろと言われてもすんなり寝れるほど俺は起用に出来ていない。ほんの数秒で寝てしまう便利な体がほしい。

夢じゃない

昨日の朝、更新したのは夢だったかもしれないけど今日はしっかりと書いています。今日は私立の幼稚園に撮影に行きます。最近、取り正されている保護者の問題も何年か前はいわゆるお金持ちだけが通っていた私立の幼稚園に背伸びをして入れている親達の急増も原因の一つかなと思う。もちろんその他にも原因が沢山あることは執筆のため取材をしているので知っているが大人の都合を子ども達にぶつけすぎだな。言い方を変えればみんな必死なんだな。必死すぎて余裕が無くなっちゃってるんだな。そんな事を考えながら幼稚園の撮影に向かっている朝から重いテーマな私でした。