ハンピ - HAMPI
ここは村すべてが世界遺産。
巨大な岩がハンピの町を囲っているみたいだった。
サルはとってもビビっててちょっとかわいそうだった(>_<)
リクシャーとなんとか岩
ヴィッタラ寺院
ハンピ - HAMPI
ここは村すべてが世界遺産。
巨大な岩がハンピの町を囲っているみたいだった。
サルはとってもビビっててちょっとかわいそうだった(>_<)
リクシャーとなんとか岩
ヴィッタラ寺院
来ました GOA!!! トランスの発祥地ゴア![]()
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インドのおもしろい所のひとつは、行く所によって本当に雰囲気がちがうってこと。
それぞれの村や町に、それぞれの“色”がある。
人の感じも全然違う。
ここゴアはインドの文化と西洋の文化が混ざったようなところ。
ヨーロッパから来ている人がほんとうにたくさんいた。
とりあえず、マルガオの駅から出てゲストハウス探しへ
暑い。 暑い!!!!
まずビーチを決めて、そこら辺のゲストハウスに泊まろう。 と、ロンリープラネットを広げ、
通りすがる人に、このビーチはどっちへ行ったらいい? とたずねる。
でも、本当にインドの人はどこへ行っても、道が分からない!
マップを見せて、ここはどうやって行くの?と聞いても
あっち→だよとか、こっち←だよとか意見が分かれる。
これがヒンディー語だったらちゃんと分かってくれたのだろうか…
とりあえず、リクシャーをつかまえて、なんとか南の方のビーチへ行ってもらった![]()
南のビーチはキレイと聞いていたから。
広ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!!!
見渡す限り海!ビーチ! これがアラビア海か!
ちょっといいんじゃないの
でも思ってたより水はきれいじゃなかった
もっと北へ北へ歩いた。 猛暑の中、2時間ぐらい歩いた。
Benaulim Beach というところまで行って、レストランがちらほらあったので
ちょっと遅いランチをとることに。
目の前がビーチのレストラン。 Dominick's Bar & Restaurant.
店員さんがとっても明るくおもしろい人たちだった。
そこへひとりおじさんがやってきて、ゲストハウスを紹介してくれることに。
さいおたちはクタクタだったので、すぐ見せてもらうことにした。
ついてみるとそこはとってもキレイな、ミドリのゲストハウス。"Dominick's Guest house"
2部屋とバスルーム、リビング、キッチン!!!
ステキ
さらに値段交渉をしたらとっても安くしてくれた!ありがとう
ゲストハウスからちょっと歩いた所のベーカリーのシナモンロール
超おいしかった☆
また買いに行きたいなぁ~
ビーチ近くの田んぼ
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夜、ロマンティックなレストランへ行き、ディナー

水タバコ
に初挑戦!
ミントフレーバーでとってもおいしかった
Benaulim Beach の夕日
とてもきれいだった
船と夕陽
パームツリー
Colva Beach 人がいっぱいいた! 女の人は堂々と人前で裸になることができない
だから海にも入れない。 気の毒に思った。
小道を抜けるとビーチが!(*^o^*)
水牛がたくさんいた。
キレイなお花
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ハンピの部族のスタイル。 普通にこうゆう格好をしているんだって!
即席ヘナタトゥー
ゴアは物価が高かった! 観光客が多い所ほど物価が高い。
15日、Periyarへやってきました。 「ペリヤール野生動物保護地区」は、広さ777K㎡という広大な野生動物の保護地区。
野生のトラ
が見れるらしい!
ちょっと怖いかも…
しかも歩いて森の中を冒険に行くってゆうからちょっとひいた

お金を払ってガイドさん1人と一緒に出発。
あいにくその日はインド旅行発の雨だった。 タイミング悪!
ガイドさんが細長い布袋をくれた。 これを靴下のように履いてね と。
でも、さいおの靴は小さくて袋が靴に収まりきらなかった(フツーの靴下もはけないぐらい)為に素足で行く事に。
ヒルがいっぱいいるからと言っていた。 ヤバス!
そしてなにやら茶色の粉をさいおたちの足元にふりかけていた。
この粉は何?と聞いたら、タバコだよ。 っていっていた。
森へ入ったとたん、ガイドが静かに!!!! あそこを見て!と指をさした。 さいおたちは野生のトラや象がみれるってワクワクしながら
“え?!こんなに早くに遭遇か?!” と思いながら指の先を見つめた。
バイソンだった。 角が黄色い。 こっちをじーっと見つめてしばらくたったらスーッといなくなった。
そのあ後3時間、山を越え、小川を渡りと、かなりワイルドに歩き続けたんだけど、結局見たかったトラと象は見れなかった。
足跡と糞ならいっぱい見れたけど…
トラの あしあと
会いたかったなぁ~
その日は霧がものすごく出ていた為、もし近くにいたとしても見逃してしまった。
とガイドさんが言っていた。
こんな感じ。 これじゃぁ見つけられないよね
残念! サルやとてもキレイな鳥キングフィッシャーやもちろん、牛 がたくさんみれたし、とってもいいエクササイズにもなったし、満足
保護区の中にある村の人たちもやさしかった。
ちなみにキングフィッシャー鳥は「THE SYMBOL OF GOOD LUCK(幸運の象徴)」と呼ばれているんだそう。
次はゴア!!!
さて、Saio達は、インドの中でも特に美しいとされる ケララ州 に来ています。
コッタヤムの近くの村のとても素敵なRiver Viewというコテージに泊まった。
コテージの前には小川が流れていて静かでとってもキレイだった。
恐ろしく楽しかった
道が悪すぎでバス跳ねまくりだわ、ドライバースピード出しすぎだわ、混みすぎでつかまる所も無いわ
足踏まれるわ、 暑いわ、 マサラの臭い強烈だわ etc etc......
とにかく 楽しかった。 BとLとさいおで爆笑した。
さて、目的地へ着き、なんとかそのぎゅうぎゅうのバスから脱出して、
バックウォーターツアーをやってくれるツアー会社を探しに。 さいおたちはプライベートな小船
に乗りたかったのだけど、ツアー会社はまったく小船は扱っていなかった。
なので、漁師さんと交渉する事に。
希望は2時間 300ルピー。
初めに食いついてきた漁師達は900ルピーじゃないと船出せないと言ってきた。
じゃぁいい! って行こうとしてもまだ交渉してくる。 インドの人は本当に粘り強い。 すごい!
結局その人たちから離れて、次に出遭った漁師さん2人組。
とっても優しくてすぐに交渉成立![]()
そのおじさんの一人は サミュエル L ジャクソン に似ていた
まるでジャングル探偵をしているみたいだった。
牛が水浴び
暑かったもんね
乗せ過ぎ!!!でも上手に積んである
ナイトトレイン
でアレッピーヘ。
スリーパークラス!ちゃんと寝台がついている。 Saioは女の子ということでいつも一番上で寝かせてくれたから、真夜中に人が通ってもおかまいなしで爆睡できた

大移動しながらベッド付なんて経済的
なんて思いながらアレッピーへ到着。
そこで食べたKelara州ご自慢のごはん(
カレー)おいしかった

さて、ランチを食べてすぐに、コッタヤムへ向かう為ボート探し。
案外すぐ予約が出来て、出発
パームツリーが川岸にたくさん
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とってもキレイだった
興奮しまくり
沈みそう… 乗り過ぎ

無事にコッタヤムへたどり着きました。