高値警戒感、ギリシャ情勢の不透明感を嫌気。
こういうときは指数、銘柄だけを見て一喜一憂するのではなく、
例えば、ドル円、ユーロ円、豪ドル円をみるのはもちろんだが、世界の基軸
ちなみに相対的に円高が進んでいるので気づきずらいが1ユーロ1
個別では外国人好みの任天堂の値動きも指標となりうる。
本日も昨日に続きザラ場大幅反発も引けにかけて下落。上ひげ陰線となっている。
目先の上値確認かor跳ね返すか?!セオリー、チャート、確率論では上値確認の方が高い。
上値確認基本スタンスに指標としてウオッチ。
そろそろ3月に向けて、株主優待、配当取り妙味ある銘柄は狙っていきたい。
