路傍の華仕事に行く前に頭に流れていたギターリフが見事に飛んだ…。連日ライブを見に行ってたけど、本当にいいなと思えるライブは、どんな見方、聴き方をしていても楽しめることに気付いた。視覚的にも、目を閉じて視覚をシャットアウトしてみても、、近くで見ていても、遠くから見ていても。凄いいいなって思えた。本当は誰に向けて咲いた華でもないのかもしれないけど、素直に素敵だなって思えた。忘れないよ。無かったことなんかにしないよ。ありがとう。
Couldn't Stand the Weatherどうにもならないものは、どうにもならない。どうにかできるものを少しずつでもどうにかしていこう。信じたくないけど、運命ってやっぱり決まっているのかな。最近はそんなことをよく思う。暗く考えてても仕方ないから前に進むしかないんだけど。決められた役割、キャラクター性の中で小さく止まっているようで自分で自分自身が実に不快だ。生まれもっての自己顕示欲が現状での安定を頑なに拒んでいる。【es】どこまでお前の主張に耳を傾ければいい?
星月夜夏の青い空猫じゃらしの生い茂った空き地よく冷えたビールたくさんの人の笑顔珍しく雲で隠れなかった夏の星座…最近は雨が多くて、しかも室内にいることが多いものだから、全てがどこか新鮮で嬉しくて、でもどこか儚く見えた。あと2ヶ月もすれば過ぎゆく季節を惜しむ気持ちになるんだろうか。今年で24回目の夏。知らず知らずの内に過ぎていった季節の数に時の流れの早さを感じる。賑やかなホールを一人抜け出して空を見上げてたら涙が出そうな気持ちになった。後ろには戻らないから、過去には戻れないから、先は見えないから、未来は不確かだから、今を精一杯生きるしかないんだね。
圧倒的な違い新しい靴と速乾性のシャツを着用して初めてジョギングをした。想像以上に効果抜群!シャツは給水性と通気性が優れていて汗をかいても張り付いたりベタついたりせず、靴はまるで履いていないかのように軽くて衝撃だけ吸収し、身体がだるくても足が自然と前に出るような感覚すら覚える始末。走っているのがこんなに楽しいなんて!危うくバンドマンである事を忘れるところだった(笑)健康な魂は健康な肉体的に宿るとは本当みたいだ。このまま燃焼系な生活が続けられたらいいのにな(笑)