https://downloads.regulations.gov/CDC-2021-0089-0024/attachment_1.pdf先日取り上げた中村医師のNoteの記事が削除されました。
検閲が入ったのか否かは不明ですが、気になる情報があったので追記します。
中村医師が最初にアップした記事は高校名が書かれていたようです。
この高校の所在地は西宮市。
そして、この記事が話題になり始めた数日後、なんとも偶然なことに、西宮市は、今後、死者のワクチン接種の有無について公表をやめることを決定。
隠蔽でしょうか?このタイミングで突然の非公表。気になります。
さて、現在、(偶然にも)総裁選が近づくにつれコロナ感染者が減少しているようですが、以下の通り、PCR検査数を減らしてるので、陽性者が減少するのは当然なのです。
検査数を調整することで、陽性者を増やすことも減らすことも自由自在です。
一方で、今年の超過死亡数は確実に増えています。
昨年はコロナ騒動があったのに、前年比で死者が8千人も減少しました。
ところが、今年は7月の時点で既に45,359人増。このままいけば年末までには8万人近くまで増える可能性があります。
東日本大震災の死者15,899人を遥かに上回る数です。
戦争や大規模災害も起こっていないのに、今年の2月以降に突然死亡者が急増しているのです。
ノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ博士や、元ファイザー副社長マイケル・イードン氏や、シェリー・テンペニー医師など、専門家の方々が共通して言っています。多くの接種者が2年〜5年以内に亡くなると。免疫力が下がって、この秋冬を越せない人も少なくないだろうと言われています。
長期的な影響はこれから出てきます。
テレビや新聞では報道されませんが、この異常事態にあるという事実が、一人でも多くの人に伝わって欲しいと願います。






