日本国内のワクチン接種状況(12月8日時点)

 

1回目 79.8%

2回目 77.7%

3回目 20,993人

 

 

 

 

 

それでは。。。

 

厚労省の職員の接種率は?

 

 

 

 

 

細川博司医師が、厚労省に電話をして得た回答➡︎9割未接種

 

 

 

 

 

 

では、ワクチンを開発し販売している製薬会社のCEOはどうでしょうか。

 

 

 

バイオンテック社CEOのUgur Sahin氏は、ワクチンを接種していません。

 

 

 

しかも、打たない理由として、「ワクチンよりも優先順位の高いものがある事を知っているので、その優先順位以外のものを接種することは許されない」と説明しています。

 

ん???優先順位の高いものって何?引っ掛かります。

そんなものがあるなら、それでいいんじゃない?と思ってしまいます。

世の人々に打たせておいて、自分たちにはより良いものがあるので打たないということが許されているんですね。

 

 

 

 

ファイザー社のCEO、アルバート・ブーラ氏は、テレビ番組で「あなたはまだですよね?いつ打つの?」と聞かれ、動揺し、「59歳健康だから打たない、私みたいな人にはワクチン推奨していない。」と答えています。

 

 

《動画》

 

 

その後、未接種のためイスラエルで入国拒否になり、それがニュースになりました。

その2日後に、本人は接種しましたよアピールをしましたが、この注射の中身が何だったのか?本当にmRNAワクチンを打ったのかは誰にも分かりません。

 

 

 

というのは、政治家や大物が受けるワクチンの中身は生理食塩水であるということを、先月、スロベニアのリュブリャナ大学病院の元看護師が告発したからです。

 

 

《記事》

 

 

 

 

記事内容

 

11月20日(土)、大学医療センター、リュブリャナ臨床センターの主任看護師(ワクチンバイアルの投与を扱い、すべてを管理している)が辞職した上で、テレビカメラの前に出て、ワクチンボトルを取り出しました。

 

彼女は集まった記者たちに、ボトルに書かれたコードを見せ、それぞれのコードには最後に1、2、3の数字が入っていて、その数字の意味を説明した。

 

1はプラセボ、生理食塩水。

 

2は典型的な「mRNAワクチン」。

 

3はアデノウイルスに関連するONC遺伝子を含むRNAスティックで、これは特に癌の発生に寄与する。

 

コードが数字の3で終わる小瓶から注射された人は、2年以内に軟部組織の癌になると彼女は言う。

 

彼女は、すべての政治家や大物の予防接種に個人的に立ち会ったが、全員が準備番号1を受け取っていたという。

 

メディアはこの話を絶対に葬り去るように言われており、この情報を封じ込めるための猛烈な努力が今行われています。

 

 

《記事》看護師の告発動画あり

 

 

 

この件は、ナカムラクリニック の中村医師も取り上げています。

 

 

 

 

 

これだけ人々を追い込んで接種を強いている当の本人たち(製薬会社、厚労省など)は打たないのです。

 

 

つまり、そういうことです。