★プロサッカー選手の心筋炎、心膜炎、心臓発作

 

この1年間で、183人のFIFA所属のサッカー選手とコーチが突然倒れ、108人が死亡していますが、先週新たに、欧州のトップサッカー選手が試合中に胸を押さえて途中退場するという事件が、11日と12日の2日間だけで3件発生しました。

 

12月11日(土)、マンチェスター・ユナイテッドのビクター・リンデロフ選手が試合中に呼吸困難に陥って途中退場し、12月12日(日)、ナポリのピオトル・ジエリンスキ選手が、試合開始からわずか19分後に呼吸困難に陥り、その直後に退場。

 

《記事》

 

 

そして、同じく12日ニース戦。スタッド・レンヌに所属するフランス人マルタン・テリエ選手(24歳)が、胸の痛みを感じて途中交代。

《記事》

 

 

 

ワクチン2回接種後の血液の様子↓

 

 

これだけドロドロしていたら血管が詰まりやすいのは当然です。

 

 

 

 

★メディアは相変わらず、ワクチンのリスクに関する情報を【デマ】、ワクチンに対する慎重姿勢を【デマに騙された人】と決めつけ、大本営発表を流し続けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

「製薬会社も利権まみれ」「医師も利権まみれ」「添加物を使った食事は子どもの発達に悪影響を及ぼす」も誤情報とのこと。

そして最後はお得意の「心の問題」と結論付ける。

 

 

こうして、「選択の自由」を奪う一方で、オーストラリアやカナダや欧州で進んでいる全体主義化と民衆の抵抗運動について、全く取り上げないのは何故でしょうか。。。

 

 

★オーストラリアはついに生理現象まで規制し始めました。

 

オーストラリア警察は、ワクチン未接種者が公共の場でくしゃみをした場合、13,000ドルの罰金と6か月の禁固刑を発表

《動画》

 

 

 

 

 

オーストラリアでは、今週末に決定する新しい法律に、未接種者に対する懲役刑、罰金刑、未接種者と子どもが引き離されることなどが盛り込まれるとのこと。

国民は連日デモ を行い、抵抗しています。

 

こういうニュースこそ報道すべきではないでしょうか。

 

 

 

★では、NHKの言う“『ワクチンは遺伝子を組み換える』は誤情報”は本当でしょうか。

 

そもそも、世界でコロナ騒動を先導している方々が、コロナワクチン(=mRNAワクチン)は細胞・遺伝子治療であると認めています。

 

《過去記事》

 

 

 

 

そして、モデルナのCEOも、mRNAワクチンは「遺伝子コードの書き換え」だと発言しています。

《記事》

 

 

 

“モデルナのCEOは、mRNAの投与は "遺伝子コードの書き換え "だと言う。彼はそれを「情報療法」と呼び、我々は実際に生命のソフトウェアをハッキングしているのだ述べています”

 

“何十億もの人々が、人の遺伝子構成を恒久的に変えるmRNA遺伝子治療の調合薬を注射されます”

 

“コード行を導入したり、コード行を変更したりできれば、インフルエンザから癌に至るまで、すべてに深刻な影響を与えることがわかります。”

 

“ニューヨーク市に本拠を置くスローンケタリングがんセンターでの研究によると、mRNAは腫瘍抑制タンパク質を不活性化する傾向があり、これはがん細胞の成長を促進できることを意味します。”

 

“これらの科学者は、人体は、プログラマーの指示に従ってハッキングされ、並べ替えられる機械にすぎないと本当に信じています。”

 

 

 

なぜここまでワクチン接種を強制するのか、本当の目的はどこにあるのか、以下の動画も考察の参考にしていただけたらと思います。

 

「遺伝子編集を体内に取り込めば、人間そのものが変化する」

by クラウス・シュワブ氏:世界経済フォーラム(WEF;別称ダボス会議)の創設者

 

 

「人間は自由意志も魂もない、ハッキング可能な動物」ユヴァル・ハラリ氏:イスラエルの歴史学者

 

 

《動画》

 

 

 

「私は接種したから関係ない」「とりあえず政府の言うことに従っておけば大丈夫」と考え、沈黙と服従を続ければ、気付いた時には取り返しのつかない事態になることを、私たちは歴史から学ぶべきです。

と、欧州議会議員クリスティン・アンダーソン氏は訴えています。

 

《動画》

 

 

これはオーストラリアだけの問題ではありません。

コロナだけの問題でもありません。

メディアの流す情報を鵜呑みにせずに、自分自身でよく調べ、自分軸で選択し、行動していきたいと思います。