相変わらず煽りに煽ってます。その割には、言ってることとやってること(対策)がチグハグすぎて、コロナを恐れているの?恐れていないの?と理解に苦しみます。
お願い!とにかく打って〜
「症状が無さすぎて困りながら、同時に恐れおののく」という反応は、確かに、ある意味次元の違う闘いだと思います。
濃厚接触者(健康な人たち)を、だれかれ構わず隔離してれば、そりゃ人手不足になりますよ。
しかも、感染者は2週間の隔離で、同居している濃厚接触者は3週間の隔離だとか。
一方で、人手不足だから期間を短縮するとか、特例で勤務できるって…。もう、主役のウイルス置き去りですよね。
陽性の可能性大の結果待ち中に買い物できます。
友人(3回接種済み)からの連絡で、体長が悪く、簡易検査で陽性→PCR検査を受け、その結果待ちの時間、陽性の可能性が高いので2週間分の食料の買い出しへ行ったそう。そのスーパーで同時に買い物していた人達は濃厚接触者になり得るけど、検査結果がまだのうちは買い物OK! それがこの茶番🤪
— AKW (@A99589014) January 10, 2022
簡易検査薬もPCRと同じです。感染の有無については調べられません。
娘が学校行事に参加するために「抗原検査」キットを持って帰ってきたんだけど。
— piyo (@piyorin25twin) January 12, 2022
もうツッコミどころ満載の説明書きで笑ってしもた(笑)
*本品は研究用試薬です。診断等の目的では使用しないでください。
*感染の有無について本検査キットで判断することはできません。
なんのための検査なん?? pic.twitter.com/ynxV95482Z
ドイツも同じです。
人手不足なので陽性でも働けます。
看護師の友人から今日聞いた衝撃の話。人手不足のため、ワクチン接種した職員がPCR陽性になった場合、症状がなければそのまま働けるとのこと。健康な陰性証明書を提示する未接種の職員を首にして、これはないでしょう。何が目的なのか、露骨になってきた。#kenko
— Nagi (@nagiiiiiii) January 15, 2022
近頃は、小売店の規制根拠が一層不明になってきています。
生活必需品を扱うお店は誰でも入れるということになっているのに、携帯電話ショップは2G(接種者&回復者のみ)だったり、靴屋は誰でも入れるのに、衣料品店は2Gのショップもあったり、チェーン店でも店舗ごとに規制が違っていたり…。
もしこれが、本当に危険で、みんなが恐れるエボラのようなウイルスであれば、お店側が自由に決めてOKとはならないし、都合に合わせて隔離期間を変えたり、濃厚接触者の定義を変えたりはできません。
ちなみに、ドイツのロベルトコッホ研究所のデータによれば、オミクロン株の感染者の96%がワクチン2回接種者なのだそうです。
ワクチンを2回接種している人の割合は 71%。なのに96%感染。そのうち28%はブースタ接種をしています。
ワクチンの未接種者の感染割合はたった4%。
話は戻って、
そんなわけで、現在もなおコロナがエボラ並みかそれ以上の危険なウイルスと設定されていますが、近頃やっと5類にする話が出てきましたね。
コロナ劇場の主役級の一人であるビル・ゲイツ氏が、年末あたりから「コロナは来年終わる」「オミクロンは3ヶ月で終わる」「コロナはインフルエンザと同等になる」などと予測?(予告?)しているので、それが影響しているのでしょうか。
この号令?を受けて、世界で一斉に義務化がトーンダウンしています。
アメリカでは、13日に最高裁で企業のワクチン義務化を却下する(ただし医療従事者は除く)判決が出ました。
ヨーロッパでも、イギリスでは義務化しないことを決定。
オーストリアは義務化延期。ドイツは、義務化の法案審議延期。
スペインはコロナをインフル扱いにすると決定。
ロシアも義務化の法案審議延期…
というように、確かに流れが変わってきているように感じます。
これまで大手メディアでは報じられなかったワクチンのリスクについても最近は取り上げ始めています。
EUでワクチンや医薬品の許認可を担当する欧州医薬品庁(EMA)は、コロナワクチンの追加接種を繰り返すと、生来の自然免疫システムを壊し免疫が下がって逆効果になるので
やめた方が良いと警告。
しかし、変化も感じられる一方で、5回目へ進む国もあります。
トルコ:Sinovac2回、BioNTech2回を接種した人は、5回目の「ブースター」を打つことに
そして、日本も強制ではないもののワクパスはまだやる気です。3回目打たないと2回接種者も未接種者扱いになるようです。
さらに深刻なのは子どもへの接種です。3月以降5歳以上に拡大されます。
コロナで重症化しない子どもたちに打たせ、ワクチンによって既に多くの重症者(犠牲者)を生み出しているにも関わらずです。しかも、効果がないことが明らかになっているワクチンなのに。
被害者数といえば、アメリカではワクチンによる有害事象報告数が100万人を突破しています。
感染者数は、たとえ一桁だとしても大々的に発表しますが、有害事象100万件はまったく報じないですね。
日本も厚労省が報告に掲載されたものだけで死亡者1400人超えとなっていますが、流出した厚労省zoom会議では実際の死亡者は10倍はいるだろうと話されています。これに加えて長期的な副反応の被害が出てくるとも。
この間にも、サッカー選手だけでなく、テニス全豪オープンでも、3人の選手が胸部の疾患で欠場というニュースがありました。
このように、大手メディアでは報道されていませんが、世界中で被害者の数は増加し続けています。
さて、以前も紹介しましたが、ワクチンのロット番号によって危険度が大きく異なるようです。どのロット番号がどれくらい危険なのかが明確にわかるサイトがこちらです。
これは、米国のVEARSのデータを元に、数人の科学者たちが詳細に分析したものをウェブサイトに載せたものです。
各製薬会社の ロットナンバーで、死亡者数、副反応数、障害者数、命に関わる疾患数などがはっきりわかります。
米国以外のワクチンは、上のメニューで(outside USA)とあるところをクリックします。
被害者が多いほど危険であるということになりますが、最も危険なロット数は、他のものよりも1000倍から3000倍の被害が出ているそうです。
こちらも詳しく書かれています。
米国のVAERS(ワクチン有害事象報告システム)の分析により、10%のロットが致命的である事が判明した!
ファイザー社製ワクチンのロット番号(EW0162~EW0217)が最も有害な20グループである事が判明した。
ワクチンによる薬害被害をこれ以上広げないために、こうした情報を一人でも多くの人が知って欲しいと願います。

















