厚労省発表のデータを元に、インフルエンザワクチンとコロナワクチンの接種後死亡報告数を比較した表です。

 

 

 

インフルエンザは毎年(6ヶ月間で)一桁。

一方、コロナは4ヶ月間で356人です。

(※表では計355となっていますが、正しくはファイザー355+モデルナ1=356人です)

 

 

インフルワクチンでの死亡者

     6人/5,649万回

 

コロナワクチンでの死亡者

 356人/2,966万回

 

現時点で、コロナワクチンはインフルワクチンの100倍以上の死亡率。

 

長期的な副反応はこれからです。

 

また、報告数自体が氷山の一角です。

実際には数十倍、百倍とも言われています。

その点も考慮する必要があります。

 

 

それでも国は自信を持って「安全」と言えてしまうんですね。