ファイザー社の元研究者のカレン・キングストン氏がアメリカの番組でインタビューに答え、mRNAワクチンの秘密を暴露しました。

ファイザーとモデルナのワクチンに酸化グラフェンが含まれていることも、スパイクタンパク質の体外放出も事実で、mRNAワクチンは毒以外の何物でもないと仰っています。

 

 

動画(25分14秒)

https://rumble.com/vkgdq7-deadly-shots-former-pfizer-employee-confirms-poison-in-covid-vaccine.html

 

 

以下、http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52066994.html   より抜粋

 

カレン・キングストン氏

「特にファイザー社とモデルナ社のmRNAワクチンにグラフェン・オキサイドが含まれているという情報は100%真実です。

しかしグラフェン・オキサイドはmRNAワクチンの成分表に表示されていません。なぜなら、グラフェン・オキサイドは人体に有毒であり、人体に使用してはならない毒物だからです。また、グラフェン・オキサイドはビル・ゲイツが主張する「企業秘密」であるため、成分表に表示されておらず、もちろん特許も取得していません。

中国製のワクチンにはグラフェン・オキサイドが含まれていると表示されています。

グラフェン・オキサイドをワクチンに使用した理由は、グラフェン・オキサイドを含むワクチンを定期的に接種させることでどれだけの人々を殺害できるかを試したいのでしょう。

このようなナノ粒子が含まれているのはファイザー社のCovidワクチンだけではなく他の全てのCovidワクチンにも含まれています。ただしCovidワクチンに含まれている化学物質はグラフェンだけではありません。グラフェン・オキサイドを細胞内に十分に浸透させるための補助物質が含まれています。mRNAは非常に不安定であるため、安定化させるために複数種類の化学物質が使われています

また、これらのワクチンには中国のSINOPEG社製のPEG(ポリエチレングリコール)も含まれています。この物質はグラフェン・オキサイド(電気伝導体)の機能を助けます。グラフェン・オキサイドが電磁場の正電荷を受けるとスイッチが入ります。今はニュートラルの状態です。

ファイザー社は世界中の人々に、ワクチンにグラフェン・オキサイド(秘密成分)が含まれていることを隠しています。グラフェン・オキサイドは優れた電気伝導体であり、ワクチンに混入させることで接種者の身体がインターネットに接続されるようになります(人間のAI化?)。しかしこれは人体には非常に有毒です

このような毒物を混入させたワクチンの開発に携わった人たちは、上海ナノテック社、WHO、ワクチン・メーカー NIH、世界の億万長者たち、その他多くのグローバル組織です。

トランプ大統領ですら、ワクチンの秘密成分については知らされていなかったでしょう。誰もわからないのです。

最前線で活躍している医師らですら、ワクチンに危険な成分が含まれていることを知りません。ワクチンについての真実を暴露する医師らはバカにされ、医師免許まではく奪されています。そのためワクチンの真実が伝えられないのです。世界的な洗脳とコントロールが徹底されています。どのメディアもワクチンの真実を伝えません。ビッグテックもワクチンのデマ(安全、有効であるなど)を流しています。メディアも(政府も)ワクチンメーカーもワクチンのデマを流しています。そして少数派がワクチンは危険でありワクチンによる大量虐殺が行われていると訴えても誰も信じません。メディアが流すワクチンのデマを多くの人々はデマであるとは思わないのです。彼等は騙されていることに気が付きません。

米国でもこれらのワクチンの強制接種が推奨されています。子供たち、医療従事者は無理やりワクチンを接種させられるのではないかと心配しています。しかしこのような行為は人権侵害であり違法行為です。米国では企業も政府も人々に強制接種を命令することはできません、単なる推奨に留まっています。

これらのワクチンに有毒物質のグラフェンオキサイドが含まれていることも伝えられていないのです。これ自体、違法行為です。米国では妊婦(胎児にシェディング現象)にもこれらのワクチンを接種させています。これも違法行為です。動物実験も完了していないのに世界人類に対する人体実験(治験)を始めてしまったのです。一日も早くこれらのワクチンの人体実験を止めさせるべきです。米国民が立ち上がり、「もうたくさんだ、ワクチンは止めろ。」と抗議するまでは、これらのワクチンは使われ続け、米国民の大量虐殺は続きます。」以下省略

 

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元ファイザーの従業員が、致命的なCOVID ワクチン「生物兵器」について語ります:「彼らは、死ぬ前にどれだけ人々に感染できるかを見ているだけです。」

http://hanakosakamoto33.blog.jp/archives/9615634.html より

 

カレン・キングストン氏

COVID-19の「ワクチン」はすべて生物兵器です。酸化グラフェンは、人体に有毒であり、ブレイン・コンピューター・インターフェースやドラッグ・デリバリー・システムの作成に使用できるヒドロゲルの主成分であるため、特許出願には記載されていません。COVID-19ワクチンには4つの「脂質」ナノ粒子があります。酸化グラフェンは、チタンの4,000倍の強度があり、華氏1,700度の温度に耐えることができ、優れた電気伝導体であり、磁場をホストすることができます。電磁放射、無線周波数、無線デバイス、5Gなどの無線ネットワークなどによってワクチン中の酸化グラフェンが正に帯電すると、接触したものはすべて消滅するため、場合によっては大きな損傷と死を引き起こす可能性があります。それのどれだけが体内に存在し、どこにあるかについて。複数のCOVID-19「ワクチン」とブースターショットは、体内の酸化グラフェンの量を増やす可能性があります。 COVID-19ワクチンの研究は、マウスを使った研究中に80%が24時間以内に死亡し、残りが数日以内に死亡したときに中止されるべきでした。このラウンドのワクチンで、彼らはこのことを急いで出しました、そして彼らは彼らが死ぬ前に彼らが人々にどれだけ入れることができるかを見ているだけです。」