コロナ騒動の開始以降、病院や医者はコロナ患者を扱うほど儲かるという仕組みが続いてきました。

 

 

 

そうしたら、最近こんなニュースが。。。

多額の補助金を受け取りながら、実際には病床を使用していない実態があると。

 

 

記事

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d53a203635ef158d9d8c027941d174efa28d19

 

以下、記事から一部抜粋↓

 

《例えば、「病床確保支援事業」では新型コロナ専用のベッド1床につき1日7万1千円の補助金が出るベッドは使われなくても補助金が出るため、東京蒲田医療センターでは使われていない約40床に対して、単純計算で、1日284万円、1か月で約8500万円が支払われることになる。》

 

《その上、新たに重症患者向けの病床を確保した病院に1床あたり1950万円、中等症以下の病床には900万円を補助するなどの制度もある。JCHOが公表したデータによると、全国に57病院あり、稼働病床は約1万4千床。そのうち、6・1%にあたる870床をコロナ専用の病床にしたという。これまでいくらの補助金をもらってきたのかJCHOに尋ねると「すぐには回答ができない」(担当者)という。

 

しかし、厚労省関係者から入手した情報によると、2020年12月から3月だけでもJCHO全57病院で132億円の新型コロナ関連の補助金が支払われたという。》

 

 

 

そして、今年ワクチン接種が始まってからは、ワクチンを打てば打つほど儲かる仕組みが加わりました。

 

 

国から医者に支払われる報酬は週当たり接種

150人だと 760,500円

149人だと606,430円

100人だと 407,000円

99人だと204,930円

打てば打つほど単価が上がる仕組みになっています。

さらに50人/日で10万円の協力金も。

 

だから打て打てキャンペーンが激化するのですね。

 

 

 

あらためて確認しておくと。。。

厚労省の発表によれば、

インフルエンザワクチン5649万回打って死者6名、重篤副反応報告90名程ですが、

コロナワクチン死者1000名超、重篤副反応報告1713名です。

これだけでも異常事態だと分かりますが、中止すべきと声を上げる医者は少なく、多くがこのキャンペーンを促進しています。

 

 

※追記

 

以下の通り、打ち手業務の報酬は、収入確認の際に収入に算定されません。

つまり、医者がワクチン接種で得た収入は非課税です。