「オミクロン株の急速拡大に警戒」だそうです。
しかし、死亡者や重傷者がいなくて、感染者も少ないので、とうとう「濃厚接触者」の数で煽り始めました。
濃厚接触者数は、「感染した人の近くにいたかもしれない」というだけで、病人でもなければ陽性者でもない数字です。
それを怖れて何になるんでしょう?
そしてさらに、「濃厚接触者の濃厚接触者」まで危険人物扱いになってきました。
それを言うなら、濃厚接触者の濃厚接触者の濃厚接触者の濃厚接触者の‥‥‥
全ての人が隔離対象者になりそうです。
もう笑いすぎてお腹が痛い。勘弁してください。
そして、オミクロン株の感染者は、ほとんどが無症状か軽症ですが、それを治すための錠剤なるものが出ました。
えーっと、「無症状を治す」とはどういうことでしょうか?
錠剤といえば、最近ファイザー社もコロナ錠剤治療薬の緊急使用の認可を受けました。
ファイザー社のCEOは、錠剤に含まれる生物学的チップについて、過去に語っています。
《動画》
確かに、FDAは電子錠剤を認可しています。
「FDA、患者が薬を摂取したかどうかをデジタルで追跡するセンサー付き錠剤を認可」
“錠剤のセンサーから患者に貼ったパッチにメッセージが送信される仕組みです。パッチはその情報をスマホ等に送信し患者家族や医師、介護者はスマホで薬の摂取を確認することができます。”
ということで、今回のコロナ治療薬錠剤の中に、このチップが入っていないとは言い切れません。もちろんワクチンもですが‥‥。
その他、関連してファイザー社の情報をいくつか。
コロナワクチン接種により、自己免疫疾患と癌患者が急増することは、これまで何人もの専門家が警告してきましたし、既に多発しているとの情報があちこちで聞かれます。
その長期的副作用の可能性がある、自己免疫疾患と癌、それぞれに対応した新薬会社をファイザー社は11月、12月に買収済みです。実に分かりやすいマッチポンプです。
Trillium Healthは癌専門の会社→$2.26ビリオンで買収。
Arenaは、自己免疫疾患と心臓疾患の治療薬を開発する会社→更に$6.7ビリオンで買収。
参考までに、最近のベルギーでの新しい症例↓
ファイザーのブースタを接種して14日後、癌(非ホジキンリンパ腫)が急速に進行した(自然経過では極めて予想外)
結論
「この観察は、ファイザーワクチン接種がAITL(血管免疫芽球性T細胞リンパ腫)の急速な進行を誘発する可能性を示唆する」
さて、そのファイザー社がコロナワクチンに関して、どのような情報を持っているのか。誰もが知りたいところですが、FDAはそのデータを2076年まで公開することを拒否しています。
今年8月に著名学者等30名以上が、ファイザー社がFDAに提出したワクチンのデータ公開を要求しましたが、FDAは無視。
情報公開請求の訴訟を起こしたところ、FDAはコロナワクチンに関するデータ公開を55年後の2076年まで猶予を与えるよう裁判所に要求しました。
FDAがファイザー社にコロナワクチンのライセンスを付与するまで、わずか約108日しかかかっていない(承認審査は3ヶ月少々でできた)のに、これらの文書を公開するために2万日以上(55年)も要求しています。
《記事》
どれだけやましいことがあるのでしょう?
その後、情報公開法により、ファイザー社のデータが公開されることになりましたが、なんと驚くことに、FDAは連邦裁判所に対して、ファイザー社の情報開示をさらに20年遅らせて2096年に行うことを求めました。
そして、仕方なく公開した一部のデータ(2/28迄)により、コロナワクチン承認から約90日で1,223人死亡、16万件近くの副反応を把握していたことが判明。それでもこのワクチンを「治療法」として認可し、世界に押し付けてきたのです。
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米国食品医薬品局(FDA)が公開した文書によると、製薬メーカーのファイザー社が、コビッド-19ワクチンの展開当初に16万件近い副反応を記録していたことが明らかになりました。
これらの反応は軽度から重度まで様々で、1,223件が死亡しています。これらの症例報告の大半は、米国の31歳から50歳までの人々によるものでした。
また、25,000件以上の神経系疾患、17,000件の筋骨格系および結合組織系疾患、14,000件の胃腸系疾患が報告されました。
また、270件の「自然流産」をはじめ、ヘルペス、てんかん、心不全、脳卒中など、さまざまな自己免疫疾患が報告されています。
Statistaによると、2021年12月現在、米国では2億7,500万本近くのファイザー・バイオンテック社製のワクチンが投与されています。
《記事》
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