スチュー・ピーターズの番組から、フィンランドの自然療法医、Dr. アリヤナ・ラブによる告発です。

 

これまでも、接種者は癌やエイズや狂牛病(プリオン病)に罹るという警告は他の研究者からもありましたが、今回新たに、J&Jワクチンにとんでもないウィルスが含まれていることが明らかになりました。しかも、ワクチンの成分が作られた過程が衝撃的です。そして、それはどうやらJ&Jだけではなく、全てのワクチンに言えるようです。

 

 

最近このようなつぶやきも見かけました。これも関係しているのでしょうか…

 

 

フィンランドの自然療法医、Dr. アリヤナ・ラブによる衝撃的な告発

 

 

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⑴ラブ博士によると、新型コロナのインフルエンザのような症状は、酸化グラフェンが原因ということです。そして、酸化グラフェンは我々の血中にナノテクノロジーを送るために使われているということです。しかし、これを聞いてください。ラブ博士によると、J &Jのワクチンは、大量の不妊を引き起こし、エボラとマールブルグウイルスの成分が含まれているそうです。

 

このワクチンにはエボラウイルスが入っているんですか?

 

はい、彼らはエボラとマールブルグウイルスを使っています。基本的に、まず、ストックホルム大学の衝撃的な発見がありました。彼らは科学的研究を行い、スパイク蛋白が接種者の細胞に浸透して行き、細胞核に到達し、細胞がDNAを修復する力を無効にすることを明らかにしました。そして、これは大変なことなのです。これは偶然ではないのですが、これらの新型コロナワクチンは人間のDNAの修復に必要な遺伝子を永久に削除しているのです。米国特許201-400-17278は、アデノウイルス26、及び35フィロウイルスです。これらのワクチンは人の細胞をエボラとマールブルグのスパイク蛋白でコード化するのです。これがJ &Jのワクチンに入ってるんです。だからこれらのワクチンはE1,E3,E4遺伝子を消すのです。そして、それは特許にも書かれています。そして、私の研究では、これらの遺伝子の削除は、エイズを誘発し、血液凝固、血栓症および凝固を引き起こすことが分かりました。ですから、J &Jはアデノウイルス26ベクターを使用していて、これは人間のE1遺伝子を削除し、クロマゾンXとも呼ばれています。E1遺伝子は、損傷したDNAの修復に必要です。それがないと、細胞はまさに自殺状態です。そして、それがエイズです。それらはエイズを引き起こすのです。それはE1遺伝子を削除して、胚の致死を引き起こすのです。つまり、永続的な不妊を意味します。それは、血液中の酸素不足も引き起こし、急激な癌の成長に繋がりますこのワクチンを接種する人は、生涯、慢性疾患や神経学的機能障害、慢性的な感染症や障害、そして、神経系の機能不全に関係するものを患うでしょう。

 

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⑵米国特許の1069-417ですが、これはヒト・アデノウイルスの5ベクターです。それにはE1とE2b遺伝子の削除が含まれています。そしてそれは特許にあります。そして、これはシノバックや恐らく他のワクチンに使用されています。もっと調査が必要ですが、それはエボラスパイク蛋白で細胞をコード化します。そして動物実験によると、E2b遺伝子の削除は、男性に赴任を引き起こすようです。アデノウイルスの5ベクターは侵入すると??組織の気管支を標的にします。つまり肺です。そしてE3とE4遺伝子を消し、意図的に長期的な自己免疫を作成するのです。それはエイズです。E3遺伝子の削除は脳を…認知症を誘発し、徐々に記憶や判断力や機能の喪失を引き起こしますそれは、プリオンとしても知られています。

 

マールブルグ・ウイルスについて教えてくれませんか?それは、ある男性から発信されたと思いますが、どこの国なのかすら分かりませんが、彼はそれについてたくさん話していて、それはインターネットのいたるところにあります。そして彼はそれが88%の致死率があるとも話しています。しかし、彼らはそれを人々を家に押し込む恐怖として、そのように広めています。彼らはロックダウンを要求する必要はないし、人々は逃げ回るでしょう。なぜならみんな死ぬからです。そして、実際にはウイルスではなく細菌であることを人々に伝えないし、普通の抗生物質で治ることも伝えない。そして実際、誰も死ぬことはないでしょう。これについて何か知ってらっしゃいますか?

 

分かりました。はい、マールブルグウイルスもエボラも、どちらも大腸菌で作られています。そして、彼らがやっていることは、それは、実に気持ち悪いことで、真菌や他の最近プラスミドを使用しています。彼らがやっていることは、チンパンジーを人間で遺伝子組み換えしているのです。彼らはクローン種を作っているのです。そして彼らはその怪物から腐って崩壊した組織を取っているのです。そしてそれは、これらのごた混ぜなのです。ウイルスは一切ありません。彼らは私たちの注意を逸らすために、そう呼んでいるのです。実際は細菌で作られているのです。

 

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特に大腸菌は、それに晒された人々の36%にとっては致命的です。だから、彼らは遺伝子を削除しているのです。彼らは、人間の知性を削除しているのです。彼らは私たちの自ら修復する身体の防御を消しているのです。そしてまたこれらの遺伝子の削除は、身体の腺を生成する水分に影響します。これは凝固と血液凝固を引き起こします。これが彼らのやり方です。遺伝子を削除する訳です。それはまた、細胞シグナル伝達経路を変更し、もちろん、免疫システムも抑制します。そして人々は慢性の呼吸器系の様な症状を発症します。これらの遺伝子の喪失は、また、エプスタインバーを誘発し、これは子ども達のワクチン被害の一番に挙げられる副作用です。そして、ビッグファーマは公然と公に主張しています。そのバイオテクノ会社は、エボラの免疫を作っているのだと、特許にあります。彼らはマールブルグの免疫を作っているのだと。しかし、彼らがしていることは、人々を感染させているということです。彼らは人々に細胞をトランスフェクトしているのです。自分の細胞が継続的にこの病原体を再生するように。この致命的な病原体を、そしてそれらを人々に伝染させるようにするのです。

 

 

しかし、それはJ &Jのワクチンで、それがモデルナやファイザーには入ってないと信じる理由はありますか?

 

その通りです。それは調査を続けるつもりですが、彼らは同じベースのプラスミド、腐った肉のプラスミド、つまり大腸菌のような物をこれら全てのワクチンに使用しています。それらのいずれにもウイルスはありません。私が調査した限り。だから彼らは何も免疫なんか作ってないのです。それは大きな嘘です。彼らは感染を作っているのです。そして人々を互いに伝染させるようにしているのです。そしてまた米国政府は1950年代から、この技術をテストしてきました。彼らはアデノウイルスの4、5、7ベクターを使用しています。1950年から米軍の兵士にテストし、HIVとその体膜を使っています。これが、クレードc1086です。それがナノテクノロジーです。これは世界では新しいことではありません。彼らがどこからその技術を入手したのかは分かりませんが、それは長い間続いているのです。

 

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⑷先生は、この細菌、マールブルグを治療する本当に効果がある方法をご存知ですか?私たちは普通の抗生物質の剣も聞きました。それは本当ですか?駆虫剤がこの治療法ではないんですか?何か考えがありますか?

 

私は抗生物質は好きではありません。抗生物質は消化システムを阻害します。そして、それはしばしば上手くいかない事があります。それは身体の自然防御を壊します。ですので、他の選択肢があります。私が販売している商品がありますが、それは言えません。なぜなら、会社が許さないからです。でも、それは効きます。寄生虫を殺すものなら何でもいいと思います。なぜなら彼らは人々を感染させるのにウイルスではなく寄生虫をを使っているからです。キメラ。失礼。キメラとこれらの遺伝子組み換えの寄生虫がこの病原体を運ぶからです。だから寄生虫を殺すものは何でも、もちろん、イベルメクチンやヒドロキシクロロキン も効きます。でも、他の物もあります。このOSを無効にできる自然なものがあるのです。抗生物質を使う必要はありません

 

 

以上。

 

 

マールブルグ、エイズ、エボラがワクチンに存在ー意図的な感染は進行中

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