日本もドイツと同様に、選挙が終わったので?宣言通り第六波が到来したようです。
大阪府では11日の新規感染者数が64人、先週より44人増加。東京都でも新規感染者数が113%増加。全国で感染者(正しくは陽性者)が増加する見込みです。
そして、3回目接種が決まった途端、4回目の話が出てきました。
《記事》
現段階では、4回目は一部の人のみと言っていますが、イスラエルでは全員対象で4回目の準備をしているので、この先日本もどうなるか分かりません。
その他、いくつかニュース記事を。
●英国医薬品規制当局、コビッド-19ワクチンによる10ヶ月間の死亡者数が、過去20年間の他のワクチンによる死亡者数の合計よりも330%多いことを確認。
《記事》
英国医薬品規制当局は、過去20年間にすべてのワクチンが原因で発生した死亡者数を知ることを要求する情報公開請求に回答し、その回答により、わずか10ヶ月の間にコビッド-19ワクチンが原因で4倍以上の死亡者が出ていることが明らかになりました。
●COVIDワクチンは、妊娠初期の赤ちゃんの10人に9人を死に至らしめる
《記事》
以下、記事より抜粋。
ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)に掲載された新しい研究結果によると、武漢コロナウイルス(Covid-19)の「ワクチン」は、米国疾病対策センター(CDC)が主張するように、妊娠中の女性にとって安全とは到底言えないことが判明した。
オークランド大学の上級講師であるサイモン・ソーンリー博士と、同じくニュージーランドのアレイシャ・ブロック博士によると、データを再分析した結果、妊婦は注射を受けるべきではないことが明らかになったとのことだ。
妊娠第一期の流産率は、注射を受けた女性の91%にも上ることが判明したのだ。
製薬大手のファイザー社は、自社を守るために、ウェブサイトの細かい文字で、同社のワクチンが 「妊娠中の女性に投与された場合の最新のデータは、妊娠中のワクチン関連のリスクを知らせるには不十分である 」ことを認めていると指摘しました。
●ツイッターで「ワクチン」「後悔してる」、「ワクチン」「打たなきゃよかった」と検索すると、接種したことを後悔している人の投稿が沢山出てきます。
【新型コロナ】 ワクチン打たなきゃよかった...という後悔の声をまとめました
●長尾和宏医師のブログをご紹介します。
ワクチン後遺症の方々と長尾医師の思いを感じて、熱いものが込み上げてきます。
以下、一部抜粋↓
“看護師との会話
「いやー、凄い事になっているね」
「そうですね。大変ですねー」
「みんな必死だねえ」
「そうですよ、全員、泣いていますから・・・」
そう、ワクチン後遺症で受診される人は、全員、診察室で泣かれる。
診察後に看護師の前で「泣く」のが、最大で共通の特徴、である。
その「涙」に、その人の苦悩や悔しさを読み取り、「よーし、何とかして
治してやろう。誰になんと言われても治してみせる」と決意を新たにする。
こう書くと、また同業者から「叩かれる」ことなどもう分かっている。
しかしそれを屁とも思わない程のファイトが湧いてくるのが正直な話。”
続きはこちら↓
《ブログ》
●最後に大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康教授の解説を。
動画1
接種した人には絶対に秘密ね
— 前田弘幸 (@fxi9ttSrGrL5Hnx) November 8, 2021
まだ、打ってない人に
こっそり教えるね pic.twitter.com/CCL4Id3tY5
動画2
こっそり教えるね
— 前田弘幸 (@fxi9ttSrGrL5Hnx) November 8, 2021
打った人には絶対に内緒に
してね pic.twitter.com/JUg1xKYIav
「接種者は2年以内に死ぬ」とモンタニエ博士が言っているが、何が起こるか分からない、ロシアンルーレットを今、世界がやってるのがワクチンの実態。
ワクチンの成分が卵巣や精巣をバックアップするところに、高濃度に入っていく。
成分が卵巣に蓄積するのは医学的な基本のデータの読み方。蓄積しないというのは担当相がついたデマである。
将来的に子どもが産めなくなり、全国民レベルで接種したイスラエルやシンガポールは、絶滅国家になる可能性がある。
2023年5月までは治験中で、今回接種した人たちは臨床試験中のボランティアなので、死んでも文句を言いませんという状況にある。
そんなものを感染リスクがゼロの子どもに打つのは医学としての暴走。健康に問題がなかった子どもたちがバタバタ死ぬ、あるいは卵巣に蓄積すると将来子どもを産めなくなる可能性がある。
以上。







