コロナ騒動開始以降、どんな病気が原因で亡くなっても、交通事故で亡くなっても、検査で陽性ならコロナ死…というように、なんでもかんでもコロナ死にカウントされてきたことは、以前お伝えしました。

一方で、ワクチン接種会場で、接種直後に倒れて亡くなっても「ワクチンとの因果関係不明」とされるほど、ワクチン死はカウントされません。

 

そんな中、シモン・ゴールド医学博士が、CDCの驚くべき実態を暴露しました。

 

 

CDCは現在、ワクチン接種後14日以内に死亡した場合、ワクチン接種済みのCOVID-19による死亡をワクチン未接種の死亡としてリストしています」

 

シモン・ゴールド博士 twitter

https://twitter.com/drsimonegold/status/1433337923827601413?s=20

 

 

もうメチャクチャです。

そんなことがまかり通るなんて!

 

 

アメリカの番組でも取り上げられました。

https://twitter.com/AKI_ISHIYAMA/status/1434177107500748802?s=20

 

 

"完全に詐欺の域を超える犯罪です。"

"CDCは、ワクチンを打ってから14日以内に死亡の場合は、未接種の死者数としてカウントしています"

"それは、コロナによる偽装された死を意味するでしょう。

未接種者の数字を増やしていって、また変異株のせいにして、未接種者によるパンデミックだと言って釘を刺すのです。"

 

 

そして、こんな発表が出てくるのです。

CDCの調査によると、ワクチン未接種の場合、COVID-19で死亡する可能性が11倍高くなります。

 

記事

https://nypost.com/2021/09/10/unvaccinated-11-times-more-likely-to-die-from-covid-cdc-study/

 

ワクチン接種後14日以内は未接種者とするなら、そりゃあ未接種者の数が増えることでしょう。

だって、実際は、ワクチン接種後の死亡が多いため、それを全部コロナ死扱いにしているということですもんね。