現在日本では、コロナワクチンを2回接種した人が6061万人。接種率47.9%。

1回だけの接種者は7506万人で59.4%なので、約6割の接種率となっています。

 

そして、挙げればキリがないほど、毎日多くの副反応報告が上がっています。

 

 

 

 

当ブログで過去に取り上げたもの

 

 

 

 

最近目に留まった海外からの報告↓

 

IMAGES VIOLENTES

Une femme de 49 ans après avoir reçu le💉:

 

Fièvre, fatigue, maux de tête suivis de lésions cutanées affectant son tronc, visage & ses membres

Diagnostic: syndrome de Stevens-Johnson d'origine vaccinale/nécrolyse épidermique toxique

104/n

 

https://bit.ly/2WbTeOg

 

フランス語からの翻訳

 

暴力的な画像

接種後の49歳の女性💉:

 

発熱、倦怠感、頭痛、続いて体幹、顔、手足に影響を与える皮膚病変

診断:ワクチン由来のスティーブンス・ジョンソン症候群/中毒性表皮壊死症

104 / n

 

 

 

Une patiente d'âge moyen, 5 jours après la 2e dose du vaccin Pfizer, se plaignant de grosses bulles de couleur rouge

 

Diagnostic: syndrome de Stevens-Johnson d'origine vaccinale/nécrolyse épidermique toxique

 

https://bit.ly/2W3BTHs

 

フランス語からの翻訳

 

中年の患者、ファイザーワクチンの2回目の投与から5日後、大きな赤い泡を訴える

 

診断:ワクチン由来のスティーブンス・ジョンソン症候群/中毒性表皮壊死症

 

 

モデルナワクチンの2回目の投与後、62歳の男性患者は水疱の悪化と前胸部、生殖器、両側の手、および両側の下足の発赤を発症し始め、足の裏側に大きな水疱が生じました。

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S240546902100145X?via%3Dihub

 

 

 

さて、話を日本に戻しますが、

20歳以下の子どもに重篤者がこれだけ出ていることをご存知でしょうか。

 

 

『コロナワクチンデータベース検索』で調べると22件ありました。

 

 

 

 

コロナで子どもは死んでいません。

重症にもなりません。

それなのに、ワクチンで重篤な状態に陥っているのです。

本末転倒ではないですか?

 

 

 

国民の半数以上が接種した現在、なぜワクチンを打たないのか?と職場や学校等で周囲から迫られることが、これまで以上に増えていくと思います。

 

でも、忘れてはいけないのは、今はあくまでも治験中(人体実験中)だということです。

《全人類実験台》なのです。

 

そこに参加するかしないかの選択権は、誰が何と言おうと、自分にあるのです。

 

自分の命と健康に関わる決断を他人に委ねないでほしい!!と心から思います。