先日、Twitterでこちらの写真の投稿を見て、コロナワクチンによって、脱毛という副反応が起こる場合があることを知りました。

ayapipipiさん ワクチン後から脱毛症に悩んでます

https://twitter.com/ayapipipiii1/status/1421334968131743748?s=20

 

 

そして、同時にシカ医師の動画↓を思い出しました。

 

JPSikaDoctor  新型コロナワクチンの長期的な安全性への懸念は?

 

https://www.youtube.com/watch?v=geqSJGXq-4U

 

この動画の中で、シカ医師は、忽那賢志医師のYahooニュースへの投稿内容を取り上げています。

 

忽那医師は

 

「がん研究では、免疫系が特定のがん細胞を標的にするきっかけとしてmRNAを利用しています」と説明していますが、

それについて、シカ医師は、

「mRNAワクチンは、がん細胞だけに溶け込むだけではなくて他の細胞にも一定割合溶け込む。そうすると正常細胞も攻撃して副反応が起きる。全身の細胞に溶け込んでかなりの副反応が出る。心筋炎、臓器炎も起きているし。がんであれば許容されるでしょう。だけど、今回はがん細胞ではない。普通の人にそれをやっているんです」と解説していました。

 

確かに、抗がん剤を受けると副作用で脱毛が起こります。それと同様に、コロナワクチンも正常な細胞までも攻撃しているため、脱毛が起こると考えられます。

 

そうだとすれば、シカ医師がおっしゃるように、

政府は、ワクチン接種を勧めるにあたり、このことを国民にきちんと丁寧に説明する義務があると思います。

「標的となる細胞だけでなく、抗がん剤のように正常な細胞も攻撃されます。それによりかなりの副反応が出る可能性があります。この事実を踏まえて接種するかどうかを決めてください」と伝えて、各自に判断を委ねるのが筋です。

 

このような基本的な情報さえ国民に知らされずに、打つことだけが求められているのです。