ワクチンの成分については現在も詳細不明です。医療業界の第一線で活躍するような研究者でさえ、知らせてもらえないと言っています。開示請求すれば、出してくる資料は黒塗りです。

 

 

そんな中で、スペインのLa Quinta Comumnaという研究チームとアルメリア大学が、ファイザー製ワクチンの成分を調査し、酸化グラフェンが含まれているとの報告を発表しています。

PCR検査の綿棒やマスクにも酸化グラフェンが含まれていて、それらが体内に入り、様々な症状を引き起こしているということです。

 

酸化グラフェンとは?マスクや検査からも体内に入る(11分)

 

 

 

研究結果がアメリカの番組で取り上げられました(14分)

 

 

↑この動画で説明をしているジェーン・ルビー博士によると、ファイザーワクチン(使用期限2021年8月)を6回分に希釈して、その1回分の量から6ナノグラムのRNAと747ナノグラムの酸化グラフェンが検出されたと。計算をすると、99.99%近くが酸化グラフェンということになるということでした。

 

酸化グラフェンは、細胞内の全てを破壊し、ミトコンドリアを爆発させ、体中を炎症の嵐にしてしまう成分であり、これが本当に入っているとすれば重大な問題です。

 

たしかに、ワクチン接種者には、血栓が生じやすくなったり、心疾患や肺疾患などの症状が頻出しています。また、体に金属が貼りつく現象や、体に光を当てると体内が発光する現象などが、世界中の接種者から多数報告されています。これも、酸化グラフェンの特徴と酷似しているように思えます。また、微量ではあってもマスクや検査からも体内に取り入れている可能性があるとすれば、コロナ感染者が肺炎になったり、味覚障害や嗅覚障害が起こることも説明がつきます。

 

《酸化グラフェンの性質》

A、生体内の血液の凝固を引き起こし、血栓を生成する

B、免疫系の変質を引き起こす

C、肺に蓄積された酸化グラフェンは肺炎を引き起こす

D、金属味を引き起こす

E、酸化グラフェンを吸い込むと、粘膜に炎症が起こり、味覚が失われ、嗅覚が失われる

F、生体内で強力な磁気特性を獲得する

 

ただ、正直なところ、個人的には99.99%という部分が疑問です。何が何の99%なのか、よく解りません。あくまで、これは一つの研究結果であり、酸化グラフェンが含まれている可能性があるという点において、重要な情報と受け止めています。

今後さらに検証が繰り返され、より詳細なレポートが発表されることを期待しています。