マスメディアは、新型コロナワクチンに懸念を表明する人に「反ワクチン派」というレッテルを貼ろうとしていますが、これは大きな間違いです。
以下のような実績を有し、ワクチンの普及に携わってきた岡田正彦博士が、遺伝子治療の危険性を訴えている意味を考える必要があります。
岡田正彦博士
新潟大学名誉教授で予防医学が専門の医学博士
《研究テーマ・診療実績》
・リアルタイムPCR法によるmRNAの定量分析
・資質粒子の解析(LDLコレステロール検査法を最初に発明)
・新型コロナのPCRと抗原検査を約400名に実施、対応に当たる
・各種ワクチンの効果と副作用に関する調査
・約2万人にインフルエンザワクチン接種を行い副作用を検証
岡田教授が、新型コロナワクチンを分かりやすく解説↓
動画(15分):「コロナワクチンの仕組みとその問題点について」
以下、動画より抜粋
・最近はテレビなどで、「政府の説明だけが正しいので、 巷の噂に惑わされないように」という呼びかけがなされるようになりました。異論を許さない雰囲気があり、これはまるで太平洋戦争当時の大本営発表のようです。
・専門家と称する人たちが、「ワクチンしか方法はない」などと無責任なコメントを述べているのも大きな問題です。
・いったん組み込まれたコロナのDNAは、接種した人の体内にずっと残ることになります。発ガンの潜伏期を考えると、(接種後)10年くらいは経過を観察する必要があり、それぐらい心配な期間が続くことになります。
・一日経っても副作用が出なかったので「このワクチンは安全だ」などと間違ったメッセージを出さないように医師の皆さんにお願いいたします。そのような台詞は10年後にどうぞおっしゃってください。
・感染リスクがほとんどない健康な一般市民に、安全性が全く保証されていないワクチン接種を強要するのは、もう犯罪でしかありません。
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