アメリカのFOXニュースで、子どもとマスクについての研究結果が報道されました。

 

動画

https://mobile.twitter.com/You3_JP/status/1412630818325864448

 

 

 

 

ドイツとポーランドの研究者たちが行った研究内容が、世界で最も権威のある小児医学専門誌「JAMA Pediatrics」に掲載された。

 

子ども達がマスクを着用することが子ども達にとって危険なものだったことが正しく評価された」

 

「公衆衛生当局は、子どもにマスクを強制的に装着させることが逆効果になることを最初から知っていた」

 

マスク着用時の吸入空気中の二酸化炭素の平均値は、ドイツ連邦環境局が許容できないとする値2000ppmより6倍も高い13120~13910ppmだった。

 

「高炭酸ガス血症に起因する障害につながる」

 

 

研究内容についての記事

https://jamanetwork.com/journals/jamapediatrics/fullarticle/2781743

 

 

コロナ騒動が始まった当初から、ナカムラクリニック(神戸)の中村医師などが、マスクの危険性について訴えてこられました。酸素が欠乏すると、癌をはじめ様々な病気を引き起こしやすくなりますよ、と。

 

そもそも、マスクとウイルスの大きさを比較すれば、マスクがほとんど意味がないことは誰が見ても分かります。

 

 

 

にも関わらず、必死にマスクをさせ続けるのは虐待と言っても過言ではない行為です。

 

子どもは、コロナウイルスに感染しても重症化しないし、死亡しないのに、マスクによって心身両方に健康上の様々な弊害が出ているという調査結果もあります。この問題については、またあらためて取り上げたいと思います。