ワクチンの成分はどんなものが含まれているのか。
以下のブログから抜粋し補足します。
ファイザーワクチンの成分は以下の通りです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html
この中で、いくつかの添加物に注目してみます。
4-ヒドロキシブチル
用途・塗料,被覆材料,水系コーティング,粉体塗料,UV.EB硬化性コーティング剤,接着剤,粘着剤,ディスプレー周辺の粘着剤原料…
この4-ヒドロキシブチルを含む「ALC-0315」と他の添加物をトータルで見てみると。。。恐ろしい!
「血中GGTの増加」
糖尿病、動脈硬化、
心不全、肝疾患、癌などのリスク上昇
「肝細胞の空胞化」
肝臓の壊死を意味するそうです。
血中GGTの増加とは?
国の資料にはここまで書いてないので、ナカムラクリニックの中村医師の解説 https://clnakamura.com/blog/2316/
γGT (GGT) とは
>体の酸化、肝臓におけるグルタチオンの枯渇具合を示すマーカー。 GGTの上昇は、多くの疾患や病態の発症リスクと関連している。具体的には、心血管系疾患、糖尿病、メタボリック症候群、全死亡率である。
添加物の中で特に「DSPC」は使用目的が黒塗り
審議結果報告書 P.17
https://mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf (削除済)
毒性は:
急性毒性(経口、吸入)、皮膚刺激性、眼刺激性、発がん性、生殖毒性、臓器毒性(中枢神経系/肝臓/腎臓)、急性水生毒性
https://awakeneduk.wordpress.com/2020/12/08/cov
血中GGTを増加させる上の添加物(ALC-0315、ALC-0159、DSPC)で作るのがLNP=脂質ナノ粒子。
これはmRNAの保護運搬物質で、その投与の結果こうなるみたいです。
ファイザー、肝胆道系の有害事象。
すんごい黒塗り!
コミナティ筋注(ファイザー)審議結果報告書
https://mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf
脂質ナノ粒子(LNP)を使うmRNAワクチンはやっぱり遺伝子治療薬?
https://harikiri.diskstation.me/biologics/15607/
遺伝子治療(wiki)=異常な遺伝子のため機能不全に陥っている細胞を修復・修正する治療法。成功例は少ない。
治験中止に至った有害事象も黒塗り。
審議結果報告書 P.30
https://mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf
続いて、大規模接種センターで接種が始まっているモデルナ筋注の審査報告書(厚生労働省発表)です。
「品質に関する資料及び機構における審査の概略」の部分。p8~p11ほとんど黒塗り。
厚生省によると、モデルナ製ワクチンを投与した動物実験で「精嚢の細胞が壊死した」そうだ。
精嚢とは精液を作る生殖器。
その細胞が壊死すれば、精液も作れない。
つまりワクチンには「男性を不妊化させる危険性がある」ってこと。接種を断る理由として十分すぎる。
ファイザーは卵巣を攻撃、モデルナは精嚢を攻撃。
「コロナ発生後」に大急ぎで開発したワクチンにそれぞれこういう作用が偶然あるとは思わない。
ドイツ・マインツ大学名誉教授スチャリット・バクディ博士のインタビュー(1分9秒)《ウイルス学、微生物学、伝染病学が専門》
標的は、卵巣→不妊、これを政府は認識してワクチンを国民にうたせている。
「卵巣に蓄積。卵子は破壊され、すぐに死ぬでしょう」
https://youtube.com/watch?v=NIAIvXNfA64
卵巣に蓄積する証拠もあります。
モデルナワクチンの成分
コネチカット州がモデルナ COVID Vaxの成分について
致死性の毒物 「SM-102 - ヒトまたは獣医用ではない」
このワクチンを受ける決断をした人は、優れた人身傷害弁護士と連絡を取り、その弁護士にこの情報を提示するとよいでしょう。 (生きているうちに。)
製造元であるケイマン・ケミカル社が労働安全衛生局(OSHA)に提出した書類によると、この化学物質は「皮膚に接触すると致命的な急性毒性」を引き起こすとされています。
同じOSHAへの提出書類の中で、メーカーはSM-102を 「長期または反復した暴露により、中枢神経系、腎臓、肝臓、呼吸器系に損傷を与える 」と宣言しています。
これは、Moderna COVID Vaxを服用した際に、あなたの腕に注射されているもののようです。
あなたは明らかに毒を盛られているのです。
モデルナにもDSPCが入ってます。
以上。














