まぁいきなり病院云々より、何か聞こえてきた音を「声」「姫神様」とかいきなり認識して考える発想そのものをまず改めて
何か別の単なる音か境内外から何らかの具合で聞こえてきた音とか他人の声かもしれない、という普通の人の認識に立ち返って考え直したら充分でないかと。
キツイ事言わせてもらえば、これが仮に例えば神社の境内で無くラーメン屋店内だったら「姫神様の声」と考えたか。
また勤務中で先方との交渉中に聞こえてきたらそう考えたか。
これは申し訳無いけど、その神社という場所だからという「雰囲気」で誤認し思い込みでそう考えたとしか思えんね。
多分、場所や状況が変わったらその「姫神様の声」は「地縛霊の声」だの「誰かが私の噂話をコソコソしてる」という風に認識するだろう。
まずはそう考える発想そのものを改めるのが最優先。
これは精神医学の観点からも、また審神という観点からも言える事。
いくら審神といっても、真っ当ならばいきなり霊がどうのこうのという観点から推し量る様な事はしないもんで、まずは常識的な所から判断するもんだし。
そんな風に何でもかんでも「霊」とかナントカに結び付けてるとちゃんとした神様や仏様とかに縁が出来る所か、人間として済んでしまった下らない人生まっしぐらになるよ。色んな意味で。
だから早く病院行けよキチガイメンヘル糞女!!
神職って正座が出来ないと厳しいですか?
場所による。
勤めてた頃は2時間座りっぱなしの祭りがあったりとか
一日の勤務時間の8割方正座とかが日常だったけど、
実家帰ってからは15分以上の正座なんて個人宅で葬式やる時くらいだから
年に一回あるかないかくらいだわ
良縁祈祷受けてみたいのですが、年齢が年齢なんで恥ずかしい…。
他にいい方法ないですよねやっぱり…。
そんな時は自分にとって総合的に開運を願うとして開運祈願、心の内に秘めてお願いする事にして心願成就で頼めばよろしいかと。
これなら神職でも他人にも基本分かりませんよ。
>>147さん
ありがとうございます。
開運祈願か心願成就でしてみます。
そんなの気にしてるからその年まで…ってことはないのかにゃ?
神職・巫女さんに質問【巻之肆】
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