至福の味
ハムとソーセージが大
好きな私
(自らをハムソーセージ病と呼ぶほど
しかし、NZではおいしいハムとソーセージに滅多に会えません
(あぁ、シャウエッセンが恋しいですぅ
特にハムはひどいもので
とにかくしょっぱいっっ![]()
さらに少し日が経つとすぐ周りが水っぽくなってぬるぬるしたりするっ![]()
結局火を通さないとおいしくないという残念な結末を迎えるのです
(そのままむしゃむしゃ食べたいんだヨ。。
しかし近所のオサレスーパーnoshさんはやってくれました
なんと、生ハム があるのでございますよーー
(しかもパルマ産
しかもパック入りとかじゃなく、塊を希望の量だけスライスしてくれるので本当に激ウマなのです
昨日は陽気なイタリア人の兄ちゃんが楽しくスライスしてくれたし更に幸せ
(本当にイタリア人かどうかは知らないケド
前回もやらかしたのに、PROSCIUTTOと書かれているのを見て
『えっと、このプロスキートください』 ってまた言ってしまった
(ホントはプロシュートですよねぇ![]()
お値段は一番安いスーパーのハムと比べると何倍もしますが
たいしておいしくないハム買ってガッカリするより、たまに最高においしい生ハムを少し頂く方が価値があると、つくづく感じた次第でございます
叶姉妹の原理ですネ
『私たちは、上質のおいしいものを少しずつ頂くのですよ
』 とか言ってたナ
(実はファン
私の場合はおいしいな、とBrie(チーズ)とアボカドと共に結局ガツガツ食べちゃいました
(そこに差がでますネ
考えすぎ女の挑戦
私、ものすごーーーく考える人間でございます
何も考えてない時間、というものが基本的にないので (しかもそれが普通かと思ってたケドそうでもないらしい![]()
考えがグルグルしてるときは
テレビやラジオをはさんでみる (無の時間を持てないのデス
ここ数日特に
言葉の壁、文化の違いにぶつかり。。 (今さらかいっっ![]()
オークランドは本当に色んな人種がたくさん住んでいて、接客もしている私はありとあらゆる人と話す機会があるのですが
なんでそんなこと言う
聞く
なんでそんな乱暴![]()
と、イヤな思いが最近続いて。。
でもきっとその人に大意はないんだと思いますヨ。 その人の国ではその発言も、その質問も、その態度も普通。
そしてそんな経験をさんざんしていると、今度は自分の発言や態度にも戸惑いが。。。
この発言はおかしいか
失礼にならないか
ついに、海外暮らし向いてないんじゃないか
と7年も住んどいて今さら悩んでおりマス
(遅
でも自然いっぱい
NZに住んでいたいので、出した結論
その発言を、態度を、イヤと思わなければいいのだっ![]()
いちいち気にしない、考えない、心静かな人を意識していきたいと思います![]()
瞑想でも始めるべきかぇ。。。
Wの悲劇
このタイトルで映画を思い出した方は同世代でらっしゃいますネ![]()
私のWの悲劇は。。
発音 でございます![]()
NZ暮らしで英語はかなり上達しました。THだって、Rだって、VやFだって
しかし W の難しいことたるやもう。。。![]()
WhatやWhaleなどは大丈夫なのですヨ
問題はWooden やWoosh (インターネットプロバイダ) などの後に oo が来るチーム
Woodをウッドって日本語で言うイメージが強いせいか
つい ウ って言っちゃうんですよねぇ。。
そして ウ は U の発音になるようで
まぁ通じません
(Wooden が うどん だと思われたことも![]()
どちらかというと、ウォ な感じの方が通じるようです。
ウォ、ウォ、と練習する度に何故かうなづいちゃう私ですが![]()
早く首を動かさなくてもすんなり発音できるようになりたいのデス