ニュージーランドは羊以外に。。 -428ページ目

至福の味

ハムとソーセージが大ビックリマーク好きな私ニコ (自らをハムソーセージ病と呼ぶほど





しかし、NZではおいしいハムとソーセージに滅多に会えません泣 (あぁ、シャウエッセンが恋しいですぅガクリ





特にハムはひどいもので





とにかくしょっぱいっっむー





さらに少し日が経つとすぐ周りが水っぽくなってぬるぬるしたりするっガーン





結局火を通さないとおいしくないという残念な結末を迎えるのですムムム (そのままむしゃむしゃ食べたいんだヨ。。





しかし近所のオサレスーパーnoshさんはやってくれました上げ上げ





なんと、生ハム があるのでございますよーーWハート (しかもパルマ産





しかもパック入りとかじゃなく、塊を希望の量だけスライスしてくれるので本当に激ウマなのですじゅる・・ 






昨日は陽気なイタリア人の兄ちゃんが楽しくスライスしてくれたし更に幸せ心 (本当にイタリア人かどうかは知らないケド




前回もやらかしたのに、PROSCIUTTOと書かれているのを見て





『えっと、このプロスキートください』 ってまた言ってしまったえ゛! (ホントはプロシュートですよねぇ涙





お値段は一番安いスーパーのハムと比べると何倍もしますが





たいしておいしくないハム買ってガッカリするより、たまに最高においしい生ハムを少し頂く方が価値があると、つくづく感じた次第でございますかお





叶姉妹の原理ですネきらきら!!





『私たちは、上質のおいしいものを少しずつ頂くのですよ宝石赤』 とか言ってたナしゃきーん (実はファン





私の場合はおいしいな、とBrie(チーズ)とアボカドと共に結局ガツガツ食べちゃいましたにゃ (そこに差がでますネ汗










 

考えすぎ女の挑戦

私、ものすごーーーく考える人間でございますむー 





何も考えてない時間、というものが基本的にないので (しかもそれが普通かと思ってたケドそうでもないらしい汗





考えがグルグルしてるときは渦 テレビやラジオをはさんでみる (無の時間を持てないのデス





ここ数日特に





言葉の壁、文化の違いにぶつかり。。 (今さらかいっっ涙





オークランドは本当に色んな人種がたくさん住んでいて、接客もしている私はありとあらゆる人と話す機会があるのですが





なんでそんなこと言うはてなマーク 聞くはてなマーク 





なんでそんな乱暴はてなマーク





と、イヤな思いが最近続いて。。涙





でもきっとその人に大意はないんだと思いますヨ。 その人の国ではその発言も、その質問も、その態度も普通。 






そしてそんな経験をさんざんしていると、今度は自分の発言や態度にも戸惑いが。。。





この発言はおかしいかはてなマーク 失礼にならないかはてなマーク 






ついに、海外暮らし向いてないんじゃないかガーン と7年も住んどいて今さら悩んでおりマス↓↓ (遅





でも自然いっぱいバルビ羊 うし マガモ NZに住んでいたいので、出した結論ビックリマーク 





その発言を、態度を、イヤと思わなければいいのだっにゃ





いちいち気にしない、考えない、心静かな人を意識していきたいと思いますぼー





瞑想でも始めるべきかぇ。。。祈り

Wの悲劇

このタイトルで映画を思い出した方は同世代でらっしゃいますネニコ





私のWの悲劇は。。





発音 でございますむー





NZ暮らしで英語はかなり上達しました。THだって、Rだって、VやFだって





しかし W の難しいことたるやもう。。。汗





WhatやWhaleなどは大丈夫なのですヨ





問題はWooden やWoosh (インターネットプロバイダ) などの後に oo が来るチーム!!





Woodをウッドって日本語で言うイメージが強いせいか





つい ウ って言っちゃうんですよねぇ。。





そして ウ は U の発音になるようで




まぁ通じませんはっ (Wooden が うどん だと思われたことも泣





どちらかというと、ウォ な感じの方が通じるようです。




ウォ、ウォ、と練習する度に何故かうなづいちゃう私ですがにゃ





早く首を動かさなくてもすんなり発音できるようになりたいのデスしゃきーん