スペシャリストとMRI
ニュージーランドでは具合が悪くなるとまずはGPと言うかかりつけのお医者さんに会いまして
GPの紹介があって初めて、スペシャリストと言う専門の先生に会えます
BUSA さんの腰痛はACCが適用されているのもあるので予約が取れたのは3,4週間先でしたが、急遽キャンセルが出たみたいで1週間早まりました

で、まずはスペシャリストに会いに (それにしてもスペシャリストって響きがカッコイイですよね〜

『ドクター なんだっけ❓』と名前を確認していたら
『スペシャリストはドクターじゃなくてミスターだよ。』とBUSA さんに謎の訂正をされました
何でもGPはドクターだけどスペシャリストはミスターだとか❓でも今回検索したらDr 〇〇とウェブサイトにはDrが付いてたので、ホントのとこが良くわかりません
そして足を曲げたり伸ばしたり、上げたり降ろしたり…
まさかの先生素手でBUSA さんの靴触ってたし
靴のウラもですよ❗️靴履いたままベッドに上がるのも既に信じられないけど、スペシャリストと名のつく偉いであろう先生がつま先を靴の上から素手で押すでいいんですかっ❓❓
この国の皆さんの基準がホント分からん…

で翌日にMRIの予約が取れ、無事にそこまで終わりました

あとは来週の結果が悪いものでないことを祈るばかりです

憧れた
日曜日の朝、BUSA さんの腰痛悪化のために急遽A&Eに行ったのですが (accident and emergency の略だそうです、時間外の救急病院ってことですね
受付でまず経緯を説明して、待っていたら呼ばれたので部屋に入り、そこにいたキレイな先生にまた経緯を説明して…
すると 『じゃあドクターが呼びますのでお待ち下さいね。』って
あんたがドクターじゃないんかいっ
ニュージーランドで町医者的な所に行っても、誰も看護師の服も白衣も着てません
なので誰が医者で看護師なのか分かりゃしない
なので誰が医者で看護師なのか分かりゃしない
しかもまたドクターに症状を説明
何回同じこと言わないといけないの❓看護師と一緒に居てくれたらいいのに❓
何回同じこと言わないといけないの❓看護師と一緒に居てくれたらいいのに❓そして痛み止めの注射を打ってもらうことになり、待っていたら今度は看護師さんが戻ってきた
それにしても小麦色したキレイな看護師さんだわぁ… とてもしっかりしているし、と見とれてしまいました
(若い頃のキャサリン ゼタ ジョーンズ似で
私はちょこちょこ動いちゃうし、背筋もピンとしてないから、堂々としたキャサリンに (勝手に命名)とても憧れちゃいました
とりあえず背筋伸ばすトコからがんばろ…
