スペシャリストとMRI
ニュージーランドでは具合が悪くなるとまずはGPと言うかかりつけのお医者さんに会いまして
GPの紹介があって初めて、スペシャリストと言う専門の先生に会えます
BUSA さんの腰痛はACCが適用されているのもあるので予約が取れたのは3,4週間先でしたが、急遽キャンセルが出たみたいで1週間早まりました

で、まずはスペシャリストに会いに (それにしてもスペシャリストって響きがカッコイイですよね〜

『ドクター なんだっけ❓』と名前を確認していたら
『スペシャリストはドクターじゃなくてミスターだよ。』とBUSA さんに謎の訂正をされました
何でもGPはドクターだけどスペシャリストはミスターだとか❓でも今回検索したらDr 〇〇とウェブサイトにはDrが付いてたので、ホントのとこが良くわかりません
そして足を曲げたり伸ばしたり、上げたり降ろしたり…
まさかの先生素手でBUSA さんの靴触ってたし
靴のウラもですよ❗️靴履いたままベッドに上がるのも既に信じられないけど、スペシャリストと名のつく偉いであろう先生がつま先を靴の上から素手で押すでいいんですかっ❓❓
この国の皆さんの基準がホント分からん…

で翌日にMRIの予約が取れ、無事にそこまで終わりました

あとは来週の結果が悪いものでないことを祈るばかりです
