余韻が。。
オークランドフィルムフェスティバルの最終日だった本日、日本の映画 『そして父になる』 を観てきました
6年間育てた子供が実は自分の血のつながった子供ではなかった。。というストーリー。カンヌ映画祭での受賞などのニュースで見かけていたので気になって久しぶりの映画
CIVICセンターという劇場で上映されたのですが、ここは昔ながらの舞台と言う感じの素敵な内装です
なかなか急な観客席ですが、その分前の人が遮らないので快適に鑑賞できました
映画自体は、主演の福山さんの気持ち、奥様の気持ち、子供の気持ち。。など色々考えさせられる。。
最後のほうは、実際の話かと錯覚しながら観ていました
終わった後も、この家族たちはこれからはどうなるのかしら、私だったらどうするのかしら、と考えずにはおれず。。
それって素晴らしい出来の映画ってことなんでしょうねぇ。 それにしても今もなお余韻が。。
周りにKIWIのお客さんがたくさんいましたが、英語の字幕でも笑ったり泣いたり、終了後は拍手も起こったりしていましたョ

6年間育てた子供が実は自分の血のつながった子供ではなかった。。というストーリー。カンヌ映画祭での受賞などのニュースで見かけていたので気になって久しぶりの映画

CIVICセンターという劇場で上映されたのですが、ここは昔ながらの舞台と言う感じの素敵な内装です
なかなか急な観客席ですが、その分前の人が遮らないので快適に鑑賞できました
映画自体は、主演の福山さんの気持ち、奥様の気持ち、子供の気持ち。。など色々考えさせられる。。
最後のほうは、実際の話かと錯覚しながら観ていました

終わった後も、この家族たちはこれからはどうなるのかしら、私だったらどうするのかしら、と考えずにはおれず。。
それって素晴らしい出来の映画ってことなんでしょうねぇ。 それにしても今もなお余韻が。。
周りにKIWIのお客さんがたくさんいましたが、英語の字幕でも笑ったり泣いたり、終了後は拍手も起こったりしていましたョ
