いろいろ発見☆
この週末はいつものビーチへ
前回やっと鯛が釣れたので今回は希望いっぱい張り切って行って参りました![]()
しかし、翌朝の引き潮時間が6時20分と早かったため、目を覚ましてみたものの起きあがる元気なく2度寝。。
朝ごはん後普通に朝の散歩をすることに
ドゥットゥルー
とか言う変わった名前の、絶滅危惧種に指定されているというカワイイ鳥にも出会えました
その後、Whangamataの町へコーヒー&買出しへ
カフェから見えるお店の中で、何故か後ろ足だけイスに載せたままこっちを見つめるワンちゃんが居た![]()
その後スーパーで偶然キューピーマヨネーズを見かけ、しかも安かったので購入したのですが (300gで5ドル
だから安いのですねぇ。。それでも味は同じな感じで文句なし
素晴らしいっ
晩ご飯のステーキなども買って帰り道、連れBUSAさんが
『夕方の引き潮が6時20分だから、6時頃まだ明るければ沖に出ようかなぁ。』 と言い出して、結局夕方釣りに行くことに
さんざん準備して暗くなってしまっては意味がないので、さらに早い5時45分頃にBUSAさんはカヤックで沖に出て
ほんの300mほどで急いで戻ってきて、それから7時過ぎまで待機![]()
『引き潮になる前にライン出したから、釣れないかなぁ。。』 と期待薄ながら真っ暗な中、ラインを引き上げると
なんと、前回より1匹多い7匹も釣れていましたーーーっ
(さばくの大変なので3匹は海に帰し
前回の反省を色々踏まえ、今回はビーチにバケツやらナイフやら持参して暗闇の中、懐中電灯を頼りにその場でさばいたのですが (真水で洗うと長持ちしないとか
一匹だけそのまま持って戻ったのでやっと鯛の写真撮影に成功
今回も、1匹分お刺身、1匹分ムニエルにして満喫ーー
戻ってきた本日、残りの2匹分をお友達御夫婦に同じくお刺身&ムニエルで提供![]()
大変おいしいと喜んでくれました![]()
実は鯛のお刺身、私はちょっと 『なんだかボソボソする気がする。。さばき方が悪いのか、包丁が悪いのか。。』 と懸念していたので、日本人御夫婦の御意見を是非聞きたくて (記憶ではもっとツヤツヤ弾力のある感じ
お二人と協議した結果、私が馴染みのある日本で食べていた鯛はもしやすると養殖、はたまた一旦冷凍されているなどの理由でツルっとしているのかもという結論に
確かに、日本で高級な鯛のお刺身を食べた記憶はほぼないデス。。
引き潮時間より前に沖に出ても釣れると判明した今、2週間後もまた釣りに出れるかも
豪華鯛暮らし、もう一度くらい体験できるといいなー











