風邪治りかけ?
だいぶ風邪マシになった。三日前に更新した「雑 学1」の続きはもう少しお待ちあれ。 友達に雑学自慢したら「何でそんなこと知ってんの?」って言われたYo!(風邪が一山越えたから楽なのでハイテンション)確かに!何で普通の学生の俺がそんなこと知ってんだ?って話だけど、よく分からないけど俺、雑学の知識を学生になってから求めるようになって、本屋行ったらそういう本が置いてあるコーナーについつい行ってしまう....俺、変?あと、ちょっと理論的な本も好きだね。例えば....漫画だけど「デスノート」!これいいよね。デスノートを読むとかなり自分が頭良い気分になる。(実際は凄い頭悪い)そして家族についつい理論的な事を話してしまい、最終的に意味不明な話になる。 うおっ!かなり話それたな。じゃ、また
雑学1
暇なので雑学でも。 題・胴体から切断された頭部は意識を持つのか ギロチンと聞けば良いイメージは無いでしょう。ギロチンという処刑方法が生まれたのは、「人類皆平等論」「工業化」という観点から生まれました。人々は「平等かつ苦しまずに逝け、かつ誰でも執行できて執行人の技量などによらないスマートな処刑法を」と考えたからです。事実、それまでの死刑法の多くはギロチンと比べものにならないくらい、拷問のような苦しみをもたらすものだったのです。それは、執行人の気分や技量に左右されていたようです。話を戻して、胴体から切断された頭部は意識を持つのかでうかですが、ある科学者は脳の血管の血圧が一定に保たれなければ意識はありえず、わずかでも血圧が変化すれば意識を失うという理由から、ギロチンはあらゆる死刑の中で最も人道的な方法であると言いました。他の科学者は「血液の循環が乱れても脳の機能は維持される、したがって頭が斬られてもしばらくの間は脳の機能は依続する」と考えました。「自らが肉体から切り離されたことを頭部が認識する。したがってギロチンは最もおぞましい死刑道具である」この衝撃的な考え方は、驚くべき実験によって裏付けられました。 このつづきは後日書きます
これっていじめ?
最近、学校の不良に絡まれる。 けど、その不良は後輩なんだよね....... 正直、俺はそいつが恐いと言うわけでもない。 だから、殴ってきたら、殴り返してる。 けど、あまり手荒なことはできない。 それは、あいつに兄貴がいる事...... 喧嘩でもして、兄貴に口づけでもされたら俺はひとたまりもない。 だから、何言われようが、少し体を殴られようが我慢している。 けど、今日決定的な出来事があった。 唾を顔に吐きかけられた...... 明日、少し格好悪いけど、学校の担任に相談しようと思う。 勇気を出して.......
