最近思ったこと。





死にたいとか生きる意味を知りたいとか言う野郎てなに考えてんだ?





死にたいなら死ねばいい。





生きる意味を知りたいとか言う奴はなら死ねよってかんぢ。





でも誰も死ねよなんて言葉言いたくないから明日にでもいいことある、人生これからぢゃんとか声かけてやってるんぢゃないか。





それを偽善者とか綺麗事とか言ってる奴はほんとに低脳だと思う。





一部には薄っぺらく言う奴もいるかもだけど本気で言ってる奴もいるんだぜ?





それなのに楽に生きてる奴はいいよな?





ふざけんぢゃねぇよ。





そんなに世の中甘くねぇよ。





逆に聞くが言われてぇのか?





なら死ねよって。





実際死ぬ勇気もねぇ癖に死にたいなんてほざいてんぢゃねぇよ。





死にたくないのに死んでいく他人の前でそれが言えるか?





あぁ私も死にてぇって。





まぁ言える奴はぶっちゃけ言うがガチで死ぬべきだ。





偽死願望者は黙って生きることに貪欲になっとけよ。





以上胸くそ悪い記事でした。
まず始めに4週間弱の冬の実習が数日前に無事に終わったことをご報告。





我輩乙。





―。





さて今年もお年玉をもらったわけでして我輩の人生に有り難く使わせていただくつもりである。





しかし毎年のように1つ悩むことがある。





はっきり言わさせていただくがお金の使い道ではない。





お年玉袋を処分する間がわからないのだ。





そもそも捨てていいものかもわからない。





こうした小さな日々の疑問が我輩の脳の活性化を手助けしている・・・はずだ。





―。





話はまたまた変わり髪をそろそろ染めようと思う。





前までは赤茶色オンリーでいってたが人生に1回はとアッシュ系を買ってみた。




零世紀-P2012_0109_220550.JPG





今の髪色ではまったくといっていいほど染まらないと思うので人生初ブリーチもすることにする。





そして染めたあとのケアのためのシャンプー、リンス。





零世紀-P2012_0109_220524.JPG





いち髪の試供品を駅前でもらったことがあって使ってみて虜になったクチだ。





いつ染めるかはまだ決めてないが染めたら報告書を作成しようと思うので確認してみてくれ。





軽く次回の宣伝したところで失敬させていただく。





おまけ(最近観たDVD)↓





零世紀-Image0106.JPG
まず一言。





不味い。





もう一言。





臭い。





この話は昨日に遡る。





実習先の従業員食堂。





いつもにまして賑わいを見せる狭い場所。





元旦から3日間だけあるバイキングのためであろう。





300円で食べ放題。





食べ物は20種類はあるしケーキやフルーツなども数種類用意してある。





せっかくだからいただこうと仕事の時間より少し早めに来ていざ従業員食堂へ。





なぜか先にケーキを取ってしまい早くも2枚目の皿を使う我輩。





食い意地が張ってるとこういったミスもあるので要注意だ。





さて旨そうな物がたくさんある。





ご飯にトマトベースに煮込んだたくさん肉と汁をかけ、お後に唐揚げ、ボイル海老その他もろもろを盛り我輩は満足していた。





なによりご飯にかけた物が旨そうだし、肉も柔らかそうだ。





席につきいざ実食。





↑実食の部分トンネルズ思い出してほしい。





ん?





味が変だ。





確認するように肉片をもうひとつ口に放り込む。





腐ってるのか?





ご飯が不味すぎるのか?





とにかく箸、いやスプーンが進まずリンゴジュースで流し込んで食べるというはめに。





すっかり腐ってるのか疑惑を抱いた我輩はお腹を下すのではないかと仕事の一部始終ひやひやしていた。





同じようにあれを食べた人は大丈夫であろうか。





もしご飯が腐っていたら甚大な被害だ。





1人どんどん話を肥大させてゆく我輩。





仕事中用事を頼まれた我輩はエレベーターへ乗り込んだ。





中には従業員食堂のバイキングの宣伝のチラシ。





このチラシにはバイキングのメニューが書き述べられている。





ふと目をやるとラム肉のトマト煮込みの文字が。





!?





まかさ。





・・・そのまかさだ。





豚肉のトマト煮込みだと勘違いして食べてたのが結果ラム肉。





独特のくさみ。





これが原因だったのか。





エレベーターに乗っているこの1分足らずの時間に全てが判明した。





唖然。





勝手に1人でミスしただけの話であった。





少し前からこのチラシはあったのにちゃんと見なかった自分を恨む。





しかし何はともわれ腹を下すこともご飯が腐ってる説もなくなったわけである。





好きぢゃない、いや嫌いとも言えるラム肉を口にしてしまった我輩は新年早々ついてかもしれない。





最後になるがラム肉が好き、大好き、毎日でも食べたいという人には胸くそ悪い記事になったことをお詫びします。





おまけ(毛は好き)↓





零世紀-Image0104.JPG