やぎの冒険
今日、何気なく、車で流れるFMを聴いていたら、
神戸で『やぎの冒険』?上映?
って、
中学生が監督の商業系映画。
ウェブニュースを見てて、すごく気になっていました。
監督が中学生。自主なの?、はたまた趣味?
今、話題性があり、評価受けているので、話になりますが。
ロケ地依頼があった時、そんな時、フィルムコミッションの対応は…?
去年、大学生の卒業制作映画の撮影がありました。
なんやかんや、一週間程、携わることが出来ました。
何で、赤穂なん?他のフィルムコミッションは?
って、話になり、
大手フィルムコミッションは話も聞いてくれないんです。
えっー!
フィルムコミッションの大・大・大、三原則は、どこへいってしまったの~
選んだらいけないのに~(やっぱり、選ぶのよね~)
やぎの冒険 の話を聴いていて、ふと、そんなことを思い出し、
中学生監督だったら、
みんな、選ぶんでしょうね~
で、しまった とか、思うのかな。
フィルムコミッションは三原則があります。また、僕は東京のY君からの教えもあります。
Y君いわく、
その学生さんもフィルムコミッションと関わって、いい勉強になったでしょうね。(いやいや、僕の方が…と言いたかったのですが)
そこに重ーい、想いの言葉があると思っています。
でもでも、僕の本音(想い)は
こんな赤穂の風景(画)をいっぱいある中、選んでくれてありがとう。
だから…
※忘れていました。業務連絡です。S山制作、早く観たいでーす!
(by T辺花屋先生、Y口トラクター講師)