「あいうねこ ヒトリサマヤワ」
学校(上級5年生と下級7年生)
3 幕(5)
3幕(1)で「あワ学校」の開校はイサナギ様。
日本縄文時代の初期と書きました。
日本人なら一度はその遺跡前で、
“イサナギ様の子孫で良かった”と想念して下さい。
奇数が重なる月日が良く。
さらに「蘇民将来子孫也」と書き示して念じると完璧。
チマキは乳酸菌の発酵食品。
それを食べたら将来は病難なく老いることができ、
蘇生ソセイ(若返る=アンチエイジングの遺伝子がスイッチオンする)
意味の約束文。
(昔はチマキでしたが。今はフェカリスの顆粒食品の方が、蘇生遺伝子を確実に目覚めさせるという発表が最新です)
イサナギ様と同時に、その祖のハタ氏(秦河勝ハタ・カワカツ)様も
京都右京区の広隆寺(JRうずまさ駅、歩5分)の
国宝第1号:ミロク菩薩の前で並んでお座りのハタカワカツ夫婦の前で。
5分ぐらいソミンショウライ・ノ・シソン・ナ~リを繰り返し祈り。
お礼と蘇生遺伝子の目覚めとを祈ってください。
筆者は、暇があれば旅をしますが、
ソコとびわ湖西岸の「あワ学校」跡(アト)へ行くことが大好きです。
そのご利益で、京大微生物のシロタ先生が
人間を長生きさせるフェカリス32株の球菌だけが真の蘇生効果あり。
他のシロタ株(細長い乳酸菌:カンキンと称す)は美味だが蘇生効果ははるかに劣ると
いう発見発表を知りました。
フェカリス32株は「処方が必要な薬品」では売らず。
「処方不要な食品」で10倍安く売ってくれるなら→私の特許を譲渡するとシロタ先生が決め、友人の二人に売りました。
一人は薬品として販売。一人は約束を守り、
60年も食品として低価格を守り続けていますので、筆者は応援しています。
商品名脱不調、日本食菌(株)というノミの糞のような小会社ですが、
シロタ先生の製法特許と商標登録も取得。
銀行と市の産業振興課から生産増大してほしいと催促されても、
社長は頑固一徹で、“細々が安心”と反対し、細々好きです。
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