私の人生ってまるでシンデレラ(悪い意味で)
継母でも継父?でもないのに
虐待されてたっけ
姉たちも血は繋がっていても
シンデレラの姉たちのようだったし
何故か三女だからって掃除やインコ(大量に飼ってた)の餌やり植木の水やりはお前がやれとか(インコは可愛かったからいいけど)
お前が威張っていいのはインコだけとか
思考が幼稚な家族の中で
やっと家から出ていけると思って結婚したら
義母もその親戚もそしてやっぱり夫もとんでもない思考の持ち主だった。
とうとう病気になって手術してからも
どんどん生活は破綻への一途。
そんな中、唯一の光と思って知ったスピリチュアル。
そこは
光に魅せた
物質主義の世界だった。
全てのスピリチュアルと括られるものを否定はしないけれど
依存は絶対にしてはいけないと痛感する10年分のストーリー。