きょうも勉強を教えて、みんなにお礼言ってもらえて、うれしいんだけど、ちょっと複雑な気分の今日です。そいで、終わった後、なんか雑談みたいなのしてたら、女の子に「声DAIGOに似てる~」て言われたんすよ。


 


いや、まったく似てないっすよ。むしろ似てるとしたらアス○ン様だと思っているんですから。ジョークだっつの。ファンの方々に怒られるっつの。おれもファン(NIWAKA)ですが。


 


でもあれですよ。あんなかっこいい声に似てるって言ってもらえるなんて、声だけイケメンでポイントあがったっていうか、それよか、ひとが話してるときにそんなこと考えてたのかって、ちょっと意外というか、わからないものだなとシミジミ。


 


似てる似ていないはともかく、うれしいこと言ってもらったんで、「ありがとうございまウィッシュ☆」とか言っちゃったんですけど、


 


女子A「(´□`。)」


女子B「/(‐^▽^‐)/」


女子C「(//・_・//)」


男子A「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」


おれ「(´・ω・`)」


 


なんという微妙な反応が返ってくるんだ。いや、むしろけっこううけてる? おれには判断できない。


ここで、おれが恥ずかしそうにやったらどうなっただろうか?それはそれで(結果論・・


 


んで、こうして家で書きながら、やっぱ完璧NGだったとポッキー食って反省しています。振幅でかすぎたか


最近のおすすめはグリーグです。


 


なんかダルくって卒論やる気おきない・・・


ふぅ、きょうは大学に行ってきました。ついにイケメンと勉強しました。やっぱりありがとうって気持ちいいですね。べつにそんなつもりじゃなかったんですけどね、なんかうれしくなりました。きのうまでぷりぷり怒ってたのに、プッ単純!


 


図書館の本の返却日を忘れまして、きょう、こわごわ差し出したんですが、セーフでした。いままで3冊ずつ借りてたんだけど、まさか5冊も借りられるとは思わなかったですよ。でも借りたのは4冊。もう全部読んだけどな。あとは論文に活用します。


 


そうだ、おれの論文、引用文献だらけなんだが。とても自分の力じゃかけなくて、いっぱい引用してるから、自分で読んでも、コピペかよって笑っちゃうんですが。でもなんとか通ればいいかくらいの気分でやってるんで、なんとかなるでしょう。どうしよう、もう迫ってるぜ締切が。部屋の模様替えなんてやってる場合じゃない!


 


きょうもカーテン変えてみたんですけどね、ベージュの品のいいのがあったので、30分くらい悩んで、キミニキミタって思い切って買いました。で、家に持って帰ってつけてみたらば、なんと土の色そのものですよ。親は「落ち着いてて良いじゃない」なんて言ってましたけど、おれとしては、こんなはずでは・・・ですよ。だから色ってのはいやなんですよね。目があんましきかないのもあるんですけど、細かい色彩に弱いってのはこういうときにダメージでかいっす。そうですね、その場の照明を考慮しなかったのがいけなかったですね。むしろこれ大きいですね。


 


けっこう色関係は親兄弟たよってたのもので、自分でやるとなかなか失敗が多くて困ります。だけどがんばらないとな!


 


しばらくほっとけば慣れるさ。妥協妥協


ほんとはぱっと明るくてやさしい色がよかったんだけどなぁ。部屋にAVが多いからどうしてもかたい雰囲気なんだよね。そこを和らげようとカーテンですよ旦那。たしかにこんなことしてる場合じゃないですがね。不思議とせっぱつまってくるとこういう細かいことが気になり始める。逃避ですかね><;


 


あしたもがんばろう


秋は読書ですよね!ということで、最近、読書しています。そうですね、今日は3冊読みました。そのうち1冊は、あのノベルなんですよ。今回はそのことをちょこっとだけ……。


 


 


さて、舞台は、平和な学園。イケメン主人公と美少女たくさんが繰り広げるはぁとふるな日常の1コマ。現代の若者(?)にはわかるパロディと、露骨な伏線(それは伏線なのかどうかという議論の余地はあわわわ)が目白押しな作品といえると思います。


 


それでは、第1話を読んだ感想を。そうですね、筆者は話題のアニメやマンガにはけっこう疎いので……というとええっ!?と言う人がいるけれども、実際、タイトルとキャラクターの名前をちょこっと知ってるレベルでして、まったく観ていないのです。ガンダムは観てますけど、あれ、すっげー面白いですね!


 


……脱線。まァ、そういうわけで、いまひとつパロディを楽しめなかったですね。もう少し、ディープなのが紛れ込んでるとニヤリとできそうですけどね。誰でもわかるし、とくに深まるようなこともないと、ニヤリとできないですよね。使いたかっただけか、みたいな。ボクも話すとき、けっこうネタ使うけど、あんましメジャーだったりすると、なんか対応がひややかだし、逆にわからなすぎるのもどうかと思いますけどね。そっちは完全スルーですね。取りこぼされる^^;


 


パロディはこのへんで。つぎ、伏線ですね。これは難しいと思いますよ。読んでるうちに拾えるのも、先が見通せて面白いともいえますが、やはりそういう場合は、最後にひっくり返されたりするとビビりますね。あと、よくわからなかったものが最後に形となってみえるときとかですね。高校時代に、先生が某名著の伏線(だったか暗喩)の話をしていましたが、あのころは、それがどうしただったんですけど、いまになってみると、連載ものとして、次回に続く重要な手がかりであったのかと感心していたりします。


 


またも脱線。そいで、なにが言いたいかというと、この本には、伏線のようなイミシンなセリフが出てきます。そのセリフは、作品を展開するうえで、重要なポイントとなるんだろうと思います。だけども、ぼくにはそれが先への期待ではなく、まァ言葉が悪いのはぼくの悪いところなんですが、これから、カクカクシカジカな展開が続いていくのかしらん、という。ぼくの卒論の、べつに研究とはなんら関係のない領域の歴史を延々読まされる教授のような、いやちがうか、友人が言っていたんだが、知っている内容をもういちどみるようなそんな感覚でしょうか。総集編のあとの本編みたいね。それはそれで面白いんですけどね。


 


そんな話をしていたら、だったらお前が書けば良いだろ!とよく言われるわけですが、それはそれ、これはこれ、です。ずるいかな?


 


でも悪いところばかりじゃない。ぼくはまず悪いところとかに目が行ってしまうネガティブ・マンなのです。明日は、よかった点、気がついた点などを書いていこうと思います。だけど、つまらなそうだから、一言で片付けます。


 


「名前のもつ意味」


 


これにつきますね。


以上、コピペ