12時をまたぎまして、帰ってまいりました、わがへや。

いやぁ、この流れなら、朝がえりも覚悟の上だったけど、存外、早かったぜ。で、っこれからねます。


きょうはなかなかにショッキングな出来事がありまして、そうですね、ぼくが気に病んでもどうしよいうもないことかもしれませんが、いやぁ、ショッキングでしたね。


酒を浴びすぎて酔いすぎたぼくですが、それでも状況を客観的に見つめる冷静さは保っていたんだぜ?

おろかな話(もうそうでもなくなってきているが)、なさけない行動、不適切な云々。

それを含めても、一応は、理性的であった。


しかし、状況はそううまいこと回るわけではない。ぼくは甘かった。まさか、あんなことになるとは。

いや、そりゃ、ぼくに過失があるとか、相手にね、なんだかんだというかもしれない。

客観的にはそうだ。

ごちゃごちゃしてるな、つまり、すべて合理的、客観的、なかんじに割り切ることはぼっくにはできない。

つい考えてしまうんだ。

ああしてればよかった。こうだったらよかったのでは。などなど。

でもそれは結果から見られるものであることも了解している。

それでも、それでもぼくは……!


、、、彼が無事にたどり着いたか不安すぎます。おれが送ってやろうかと考えたが、だめだ、条件が泡なすぎて得策思い浮かばない。なにもしない。なにもできない。

歯がゆいですね。くううううううううううううううううううううう