グラビアアイドル、佐々木みゆう(14)が最新DVD「いってみゆう!」(東京文化出版)の発売記念イベントを東京・秋葉原電気街のソフマップで行った
身長160センチ、B75・W61・H80のスレンダーボディー趣味はお菓子作りアイドルの写真集を収集しているという
DVDは米・ラスベガスで撮影されたもの広大な砂漠で元気いっぱい笑顔満開彼女のキュートな姿が詰まった1本だ
佐々木は「時差ボケで撮影の合間はずっと寝ていました」と話していた アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの85歳同国ペンクラブの会員だ日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある日本在住40年以上の親日家だが、どうも最近、このニッポンで目に余る出来事が多いマナー、お金、日本語、女性、子供……そのキャラビ氏が、いまの日本人に向けて、箴言集で発する痛烈な「キャラビズム=Calabuisme」さて、あなたはどう受け止めるか?
* * *【INTERVIEW】島地勝彦[後編]浪費して己を磨け島地愛用品がそろうセレクトショップ
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新宿伊勢丹メンズ館8階にある「サロン・ド・シマジ」はバーだけではない通路を隔てた隣に、氏の美学が凝縮されたセレクトショップがある後編では氏のこだわり品にフォーカスする
「ここに置いてあるものは僕の愛用しているものばっかりだからお客さんは僕のこよなく愛しているものをみんな買っていくね、この『トゥルフィット&ヒル(TRUEFITT & HILL)』のグルーミングセットとかさ」
書斎をイメージしたコーナーには、氏の私物であるヒュミドール(シガーを保存するための箱)が置かれ、「スマイソン(SMYTHSON)」のノートやペリカンのペンなどが並べられている他にも、化粧品や洋服、バッグ、アクセサリー、書籍、そしてウイスキーまでそろう島地氏は、ときには客をサロン・ド・シマジからこのショップに案内し、自ら接客することもあるそうだ
「化粧品は、シセイドウ メン(SHISEIDO MEN)面白いのはさ、バーの常連客達がここでシセイドウ メンを買ってね、肌の調子を競争し合ったりしているんだ僕の手帳はスマイソンスマイソンっていうのは、英国のステーショナリーブランドのことここのテーマカラーがナイルブルーで、このマットな薄めのブルーが好きなんだ」と、愛用の品を語り出すと話題が次々とこぼれ落ちる
集うファンに自宅で氏のイズムを感じてもらうため、サロン・ド・シマジの定番「スパイシーハイボール」を自宅で作れる「サロン・ド・シマジ セット」(1万4,700円)が昨年から発売されているタリスカー10年、トニックソーダ、ペアグラス、ペッパー&ミルと、「毒蛇は急がない」など12 種類のメッセージが書かれた”名言コースター”が島地氏の愛するブルーのボックスに収められた、「いたれりつくせりのセット」(島地氏)だ
バーでは、ショップで扱う“本物”について島地氏と直接語り合うのだ
「良いものはどうやって見つけるかって? 簡単ですよ浪費することですよ浪費して浪費して……するとね、すぐ分かるの、良いものは良いものだってセンスが磨かれて目利きになるのよ、骨董屋よりもね」
「サロン・ド・シマジ」でもっとも売れているのは自著とのこと島地氏編集による文芸雑誌『マグナカルタ』第2弾は3月20 日、エッセイ集第3弾となる新刊『アカの他人の七光り』は3月28日に発売予定だアイドルの写真集を収集しているというダコタ 財布アイドルの写真集を収集しているというルイヴィトン 財布 コピーアイドルの写真集を収集しているという財布