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バドコーチのひとりごと

半分現役のバドミントンコーチが備忘録代わりに思ったことを徒然と書いていきます♪

訳あって同日に連続掲載です。

大物食いという意味のジャイアントキリング、学生時代のbad-coachは得意でした。

大切なのはアップをしっかりすること。相手の身体が温まっていないうちに自分のプレーをぶつけて、主導権を握る。

どさくさに紛れて1ゲームを奪い、2ゲーム目も相手がペースを掴めないうちに中盤までにリードして逃げ切る。

これは理想型ですが、自分のプレーを最初から出せるだけのアップは大事ですね!