何か目標がありそれに向かって突き進む。
だいたいのひとはそんな経験があって
そしてまた挫折も経験する。
まぁ個人的には結果よりもその過程が大切だと思います。
もちろんゴールできることは素晴らしいでしょうが
やって、やって、やってダメならそれもよし。
やってく過程でゴールが変化するのもまたよし。
本人が納得できる形なら良いのでしょう。
しかしながらそんな中で一番なんとも言えないのが
諦めようと思った時の一筋の光。
神様が諦めるなと言っているのか?
それとも悪魔の悪戯か?
この分岐点は悩む。
非常に悩む。
時と場合によってと言ってしまえばそれまでだが
これを感じて悩まない人は果たしているのでしょうか?
それまでに相当がんばってるんですよ?
なのにダメで諦めたくないけどダメで
あれもこれも考えてもダメで
相当悩んでの諦め
そんな中での光。
まだ終わってない。
もう一度チャンスが来た。
そんな意見もあれば
諦めが肝心
往生際が悪い
どうでしょう?
無責任に聞こえるかもしれませんがどちらでも良い。
自分で選ぶんであればどちらでも。
でもやっぱり光が見えちゃったら期待しちゃうなぁ俺・・・
光と思えたならねぇ・・・