恋の郵便屋さん小さな箱を握りしめて君の返事を待ってるの少ししか時間は経ってないのに何度も確認しちゃうの返事が返ってきたのをみたら何て返すか悩むんだ書いては消しての繰り返しやっとのことで送ったらまた君の返事を待つのピンク色の小さな携帯君と私を繋ぐ君へ私の言葉を届ける郵便屋さん
好きだよこの気持ちが届けばいいのに風に乗って君のとこま で知らないでしょ私の気持ち知ったら驚くだろうな私の気持ち好きなんだ君のこといつの間にか恋してた気づいたら視線の先には君がいる知らないうちに目で探してる好きなんだ君のこといつの間にか恋してた何気ない会話に1人心躍らせてる知らないうちに話す内容探してるこの気持ちが届けばいいのに君のとこまでこんな気持ちになったの初めてこれが恋って気持ちなんだね
ホシゾラ両手で額縁かたどって空に手のひら見せてみるそっと中を覗いたらできたよ 僕だけの星空皆が僕に話しかける力一杯瞬きながら忘れないで私たちの事こんなに輝いてるのよ都会にいた時は見向きもしなかった星達に心奪われ言葉奪われ密かに僕は感動した