9/18に面会交流調停がありました。

その前のブログはこのあたりかな。

 

 

 

 



その後、横浜家庭裁判所からの調査官調査報告書の連絡を待ちましたが、調停期日になっても結局来ませんでした。

そして、調停期日の9時前に、書記官からの電話での連絡がありました。
 

調査官報告書がようやくまとまりましたので、今後いつでも閲覧・謄写できます

 

とおっしゃる。ん?今頃?

そしてその後、定刻に面会交流調停

 

前回の面会交流調停では、8/20以降に閲覧・謄写できる調査官調査報告書を見て、その上で、面会交流の進め方を考えましょう・・・だったけど、その肝心の調査官調査報告書ができたことの連絡が面会交流期日です。

裁判所から前もって報告書の完成が遅れるとの連絡あれば、調停期日を変更するとかできたのに、それすらない。

 

結局、面会交流調停では、さすがの私もきれ、横浜家庭裁判所のやり方がおかしいとの説教が延々と続き、

 

調停委員と調査官は、私にただただ言い訳と謝るだけ。

 

そして、次回期日を決めて終わるという、横浜家庭裁判所の失態で納税者でもある私が無駄な時間を過ごすだけとなりました。

 

まだ続きあります。
それは追々。