手を繋ぎたい例えわずかでも‥オレのような微力でも手を貸していたい支える事が出来るなら支え続けたい感謝されたいワケではなくそうする事。そう出来る事が嬉しい。喜ばしい。ただの自己満足の域に留まらず続けられれば‥今の想いも決して無駄ではないと信じたい‥