女の尻を叩くのは日本の習慣 フィリピンで日本人主張

8日午前、マニラ空港でフィリピン人女性(26)の尻を叩いたとして、東京都に住む日本人の男(65)が入国管理法違反容疑で当局に身柄を拘束された。

男はセブからマニラ空港に到着した際、女性がカートを手荷物受け取り場所に横付けにし、他の乗客の邪魔になっていることを注意するため尻を叩いたとし、「非常識だったかもしれないが、注意しただけだ」と話している。

尻を叩かれ騒いだ女性に「女性の尻をたたくのは日本男性の習慣だ」と男性は弁明したといい、現地では新聞や女性議員を巻き込み「女性蔑視だ」と問題になっている。尻をたたかれた女性は、セブ島知事の長女で弁護士だった。

1999年には、バンクーバーで日本の総領事が妻の顔を殴り負傷させ地元警察の取調べを受けた際、「単なる夫婦げんかで(妻を殴るのは)日本の文化」と説明し、問題になったことがあった。

ネットでは「そんな習慣は日本にありません」「普通に注意する目的なら尻をたたく以外の方法があるだろ」など、男性の注意の仕方を問題にする意見が多い一方、マナー違反だと注意した男性の言葉が完璧だったかは分からないため「日本のマナー(風習)だと言ったように、間違えて解釈されたのでは」との見方もあるが、それでも尻をたたくのはマナー違反だろう。



男ならよかったのに、そう思ったのは私だけ?いや、哲学を学んでいるならきっとそう思うはず!


相手が女性ってわけで、日本人の男(65)はただ触りたかっただけちゃうんかと(ry


神聖なるスパンキングをこのような行為で汚されるのはいただけないものです