【祝】Twitterフォロワー

8000人突破記念!!

 

 

 

試合で結果を残せる

3P成功率up方法

↑ ↑ ↑

こちらをクリック

 

半年前に販売していた教材ですが

Twitterフォロワー8000人突破記念で

無料でお渡ししています。

 

ぜひ、この機会に

手に取って見てください!

 

 

====================


こんにちは


3Pトレーナーのオオタです。


デルカリーを元にした
シュートの修正方法をお教えします。


デル・カリーは、
名シューターとして知られる、
元NBA選手で、

息子にはステフィン・カリーと
セス・カリーがいます。

家でもできることが多いので
1度目を通すことをオススメします。



1.シュートがブレる


肘の位置が正しくないことが原因です。 

肘がゴールに対して
真っ直ぐであるようにして、
左右にずれていないことを
確認してください。



修正する方法として
バックボードか
壁に向かってシュートする。

毎回同じ場所に当たるように繰り返す。



2.視界が腕に遮られる


腕が自分の視界を
遮らないようにしてください。

両目でしっかりと
ゴールを見られるようにしてください。



3.腕が伸びきっていない


フォロースルーが少なく、
シュートの最高点で
腕が伸び切っていない場合は、
床に寝そべり、真上にシュートを打つ
練習をしてください。



4.リリースポイントが低い


シュートのリリースは、
自身が可能な限り高い位置で行います。

シュートが腰の高さから打たれれば、
当然ブロックは容易です。


ステフィン・カリーは、
以前胸のあたりから
シュートを打っていましたが、


デルとひと夏の練習をした後、
の上から
リリースするようになりました。

修正する方法として、
ボールをバックボードに当てて
リバウンドした後、

ボールを下げずに
高い位置のまま2回ジャンプして
シュートを打つ。

ポイントはボールを高くキープすること




5.キャッチした後に
膝を曲げる


次のシナリオを想像してください。

ボールをキャッチし、
しゃがみ、シュートを打つ。

あるいは、
すでにしゃがんだ状態で
ボールを受け、シュートを打つ。


どちらが早くシュートを
打てるでしょうか。


デルは、
早くシュートを打つために、
膝を曲げた状態で
ボールを受けるべきだといいます。


6.ジャンプした時に
体勢が横に流れる


前後へのずれは、
左右のズレよりもましです。

ジャンプシュート時に、
着地点がジャンプした位置から
左右にずれるなら、

同じ位置に留まるか、
少し前に飛ぶようにします。


修正方法として、
コートに目印を付けてシュートを打つ。

このとき、シュートの前後で
同じ位置にとどまれるようにする。


7.ガイドバンドが
離れるのが早い


ガイドハンドは、
シュートをリリースする直前まで、
シュートハンドと同じ位置まで
上げる必要がある。

もしガイドハンドを
離すのが早ければ、
コントロールを失いやすくなります。


修正する方法として
ボールを持たずに、
鏡の前でシュート動作を行う。

リリースポイントで停止し、
ガイドハンドが
シュートハンドの高さまで
上がっているかを確認する。


以上の7つです。

家で出来るものが
いくつかあったと思います。


あとでやろうと思ったら
あとになったら忘れてます。


今やりましょう。


後でやるなら
いつどこでやるのかを
決めておいてください。


いつも最後まで読んでいただき
ありがとうございます。